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これ以上頑張れない!!というママに読んで欲しいんです!

配信時刻:2022-05-30 23:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんばんは!!


ゴールを決めてから
逆算して子育てするから
最短で問題が解決していく。

 
ダウン症のお子さんの子育て
0歳から療育スタートした
というお母さんも多いのでは
ないでしょうか?

 
 
子どもを少しでも
伸ばしたくて
理学療法、作業療法、言語療法、
リトミック、お絵かき、
体操教室、プール…
 
もちろん、通院もありますよね。
 
 
本当に忙しい
赤ちゃん時代を送ってこられた
お母さんが多いんです。



今日個別相談に来られた
Yさんも、
事前のワークに書ききれないほど、
 
たくさんの療育、習い事
をしていたそうです。


毎日、療育か習い事。
週3回は片道車で1時間の道のりを
送迎して。


それが、お子さんが10歳になった時
ふっと「これ以上やってもな…」
と無力感におそわれたそうです。


苦労して時間をつくって
送っていっても、
人見知りして活動に入れなかったり、


その場に座っているだけに
なってしまったり。


そういう場面が増えてきて、
もういいかなと思えてきた。


そして、2年経過して、
今、中学1年生になり
このままで自立できるのかと
不安になったとおっしゃいました。
 
 
苦労の割に、報われることが少ない
育児をしていると
自分のやっていること
意味を見出せなくなる時があるんです。


 
もう頑張れないと。


私はYさんにお伝えしました。
 
「Yさん、もうこれ以上
頑張らないで下さいね。」と。



ダウン症のお子さんの子育てが
お母さんの根性と気力と体力で
なんとかなるのは、
お子さんが小さいうちだけなんです。



一番大切なのは
どんな未来にしたいのか
それを実現させるために
どうすればいいのか戦略を
作ることです。



正しい方法を知り、
無駄なことをやめる。



だからうまくいきます。
だから、頑張らなくてもいいんです。
 

もっとラクに、楽しく
子育てしていきましょう♪

 
今日もお疲れ様でした^^

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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