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子育ての効果を半減させてしまうものとは?

配信時刻:2022-05-29 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんばんは



今日は
子どもの発達を支援するとき
その効果を半減させて
しまうものについてお話しします。
 
 
それは!
なんと!
お母さんの子育てストレスです。
 
 
ダウン症のお子さんの
子育ては、
ストレスが多いと思います。
 
 
私のところへ相談へ来てくださる方の
お話を聞いていると、
ママのストレスの原因第1位は
 
 
分からない!こと
 
 
お子さんの特性を
理解できないことから来るストレスです。
 
 
なんでこんなことするの?
なんでコレをやらないの?
どうして出来ないの?
 
 
毎日毎日、生活がスムーズに進まない
お子さんの特性を見ていると
 
 
どうしてお風呂に入らせるだけで
こんなに苦労するの!!
とストレスがかかります。
 
 
しかし、
発達科学コミュニケーションを学ぶと
 
 
朝の活動をスムーズにしたり、
夜寝るまでの行動を
きちんとさせられるようになったりします。
 
 
まず
なぜ、うまく行かないのか?
理由を理解できていることが
大事なんです!
 
 
「分からない!」を解消するためには
たった2つのことを
知ればいいだけです。
 
 
それは、
①お子さん独自の特性を理解すること
②その対策を知ること
 
 
そのうえで、
お母さんのストレスは
お子さんへの悪影響を及ぼしている
かもしれないことを
知って頂きたいと思います。
 
 
ストレスが多い方は、
変わることに抵抗感が強いです。
 
 
今でもスゴイがんばっているのに
その上で、まだ何かしろって言うの!?
と感じてしまうからです。
 
 
しかし、
発達科学コミュニケーションは、
「余分なことは言わなくていい
コミュニケーション」です。


 
お母さんたちが本来持っている
コミュニケーションスタイルに
混ざってしまった余分なものを
削ぎ落としていきます。
 
 
あれもこれも気になって、
あれやこれや言ってしまう
コミュニケーションから、
 
 
「これは気にしないで
 今はスルーしてOK。
 今はコレだけ言って!」
というようなスタイルです。
 
 
ストレスが多い方は
背負いこむ気質がありますから
あれもこれもやろうとしますが、
本質は逆です!
 
 
捨てるから上手くいくんです!
 
 
今、
お子さんが言うこときいてくれなくて
本当にイライラする、
ストレスMAXのお母さん、


明日の朝はあれこれ言うことをやめて、
これと決めた目標1つに
フォーカスしてみませんか?


今日もお疲れ様でした!!
 

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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