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子育ての正しい方法を知ることで、困りごとは解消できる!!

配信時刻:2022-05-28 20:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


今日は子育ての
正しい方法を知ることの
大切さのお話しをします。


我が家の年長次男はダウン症です。


1年半前、
息子のどうしようもない
イヤイヤに
私は、疲れきっている状態でした。


 
朝目覚めた瞬間から
ソファでグズグズゴロゴロ。


イヤイヤが始まり
朝の仕度は
「いやだ、できない!」の連発!

 
その息子に対して
無理矢理パジャマを脱がせ、
服を着せて、
靴も履かせて
抱っこして車まで運び、
園に着いたらまた抱っこ。


 
息子はイヤイヤと歩かないので、
移動は全部抱っこの状態でした。

 
今はまだ軽くて小さいから
抱っこもできるけど、
この子が小学生になったら…
中学生になったら…。



その時抱っこなんて無理だー!!
どうしたらいいの?
と悩んでいた時、

 
発達コミュニケーションと出会い、
実践していくこと3ヶ月…

 
私が対応を変えると、
息子のイヤイヤがウソのように
おさまったのです。

 
 
子どもはママが変わることで、
確実に変わります。
 

 
何をやっても
子どもの困った行動が改善されない、
誰に相談しても明確な回答が得られない、


そんなお母さんに
私は勇気ある一歩を踏み出して
いただきたいと思っています。
 
 
悩んでいても、現状は変わりません。
動くことで、変わるのです。
 
 
人任せにすのではなく、
自分がやる!!


そう決めたお母さんを
私は全力で応援しています。



今イライラしてしまっているお母さん、
毎日お子さんに怒ってしまうお母さん、
このまま、お子さんに無理矢理やらせる
子育てを続けるか?


それとも、


自分で自分に指示して
動ける子どもに育てるか?
 
どちらを選びますか?
 
 
ぜひ、正しい方法を知って、
お母さんもお子さんも
自立する人生を送りませんか?


今日も一日お疲れ様でした(^^

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うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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