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朝が起きられず五月雨登校している子に必要なサポート

配信時刻:2025-11-26 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。


今月の個別相談のお申し込みは
本日までです。


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朝が苦手な子が自ら動き出す 個別相談会

 

詳細は、下記URLから▼
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今日は、

 

朝が起きられず
五月雨登校している子に必要なサポート

 

についてお話しします。

 

2学期もいよいよ後半をすぎ、
出席日数、授業科目の単位など
気になる時期ですよね。

 

この頃になると、

行けたり行けなかったりが増える


朝の起きづらさが強くなる

 

気持ちが不安定になる

 

そんなご相談がぐっと増えてきます。

 

あるお母さんからは、

昨日は、頑張って行けたのに、
今日は、休んでしまった…」

 
というお声も。


日によって、
お子さんの行く、行かないが変わると、

お母さんも、
どう見守ったらいいのか
分からなくなってしまいますよね。

 

 

朝が苦手な子は、

不安を感じやすく、
ストレスに弱い脳の働きをしています。

 

やる気の問題ではなく、
“脳のエネルギーの減り方”が他の子よりも早いんです。

 

ですので、


ちょっとした予定の変更

お天気

行事

人間関係の疲れ

頑張った次の日の反動

 

こうした負荷が重なると、
一気にエネルギーが
落ちてしまうんですね。

 

つまり、


脳が疲れ切って、
“これ以上は無理”とブレーキをかけている状態なんです。

 

このブレーキを無視して押してしまうと、
不安はますます強くなり、
次の一歩がもっと難しくなっていきます。

 

 

2学期の終わりは、
子どもの脳の疲れもピーク。

 

ここで大切なのは、
頑張らせることよりも、

 

不安を和らげ、
自信を増やす関わりをして
あげることなんです。

 

例えば、

 

〇結果で評価しない肯定の声かけ

 

〇“難しそう”と感じさせない会話の始め方

 

〇「やりたい!」を引き出す上手な提案

 

 

 

こうした関わりが、
ストレスに弱い脳の負荷を取り除き、
「やってみよう」と思える力につながります。

 


2学期終盤の今は、
無理を重ねるとガクッと崩れやすい時期でもある一方で、

 

関わり方を変えるだけで
子どもの回復が一気に進みやすい時期でもあります。

 

「休みがちになってきた…」


「このまま冬休みに突入していいの?」


「また3学期でつまずかないか心配…」

 

焦らなくて大丈夫です。

 

今から、

不安を和らげ、
自信を増やす関わりに切り替えていけば、

3学期に向けての土台づくりができます。

  

個別相談では、
今のお子さんの現状を分析し、

 

お子さんに合った
回復ルートを丁寧にお話します。

 

 

もし今、

 

「このままで大丈夫かな…」

 

「どう対応してよいかわからない」

 

そんな不安があるなら、
一度ご相談くださいね。


今月の個別相談の申し込みは
本日までです。
お急ぎくださいね。

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それは、
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四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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