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家族そろって朝ごはんを食べてから登園できています!

配信時刻:2026-03-11 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

 

今日は、

 

『家族そろって

朝ごはんを食べてから

登園できています!」

 

と報告してくださったお母さんのお話しです。

 

 

発達科学コミュニケーション講座を

受講する決断をされた方が

よくおっしゃる言葉があります。

 

それは、

 

「この子の可能性を応援できる母親になりたい!」

 

という言葉です。

 

 

子育てをしていると、

 

どうしても

 

どうやって困りごとを解決するかに

目が向きがちですよね。

 

 

そんな時には、

できていないところに目がいき

子どもにイライラして

 

「ダメでしょ」

「ちがうでしょ」と

 

子どもの行動を否定するようなセリフを言いがちに…。

 

 

 

本当は、

もっと褒めてあげたいのに、

 

イライラしちゃった…

 

否定してしまった…

 

と、自分の子育ての仕方が悪いのかなと落ち込む。

 

子育てに一生懸命だからこそ、

とても自然なことです。

 

ところが、

 

講座を受講されたお母さんたちは

途中で気づかれるんです。

 

「この子を変えたい」

 

のではなく、

 

「この子の可能性を伸ばしたい」

 

という気持ちが

心の底からあふれ出てきたということに!

 

 

 

子どもは、

 

誰かに信じてもらえることで

力を出し始めます。

 

「この子は大丈夫」

 

そう思って関わってくれる人が

そばにいるだけで、

 

子どもの脳は安心し、

 

本来の力を

少しずつ発揮していけるんですね。

 

そして、

その可能性を一番近くで

応援できる存在は、

 

やっぱり自分しかいない!

仰います。

 

 

保育園児さん2人を育てるワーママさんは、

受講前は、

お子さんたちの寝起きのかんしゃくに振り回され、

家を出るのがやっとの状態。


あり合わせのもので、

朝食は済ませるものの、

家族全員、食べるタイミングは

バラバラだったそうです。


しかし、今は、

 

「家族そろって

朝ごはんを食べてから

登園できています!」

 

こんな素晴らしい変化成長をご報告してくださいました。


とっても嬉しいご報告

ありがとうございます!




 

この変化があったのは、

お母さんが

子どもの脳を育てる関わりをすると

決断され、

 

そして、

実践を継続されてきたからです。




この3月は、

卒園、卒業、

そして、
進級、入学と環境ががらりと変わる時期です。


知らず知らずのうちに、

子どもの脳にストレスがかかってしまうのも事実。


そして、

その負担が出やすいのが、GWや6月なんです。



新学期をスムーズに乗り越えるには、

この3月がチャンスです!

 

 

次は、
◯◯◯さんの出番です!


子どもの可能性を伸ばせるお母さんを目指して、進んでいきましょう。


一緒に伴走させていただきます。


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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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