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寝ない&起きないはワガママじゃなかった!

配信時刻:2026-04-14 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

季節の変わり目、
新しい環境、新しい先生やお友達。

 
春は、大人でも
なんとなく疲れが出る時期。


新小学1年生のお子さんにとっては、
初めての給食が始まる頃ですね。


今日は、

寝ない&起きないはワガママじゃなかった!

についてお話しします。

 

実は、

春は、
子どもたちも、
知らず知らずのうちに

ストレスをため込んでしまいやすい季節です。

 

特に、


敏感だったり、
心配性な子や
がんばり屋さんは、なおさらです。

 

そんな「春の不調」は
こんな風に表れることが多いです。

 

✓なかなか寝つけない

✓夜中に何度も起きる

✓朝、なかなか起きられない

✓朝、いつもより早く目覚める

といった生活リズムの変化



さらには

✓ちょっとしたことで怒る

✓かんしゃくの回数が増える

✓きょうだいとのケンカ

といった感情の波として出てくることもあります。

 

こうした

いつもとは違う“サイン”が見られたときは、

「脳が疲れているのかも」

と気づいてあげてほしいんです。



 

実は、


こうした睡眠トラブルの背景にあるのが、
セロトニンという
脳内の“幸せホルモン”の働きです。

 

セロトニンは、
気持ちを落ち着かせたり、
心と体のバランスを整えてくれる大切な存在。

 

ところが、
ストレスや疲れがたまると分泌が減ってしまい、


結果として
寝つきの悪さや、
夜中の目覚めにつながることがあるんです。

 

なぜなら、
セロトニンは、睡眠ホルモンである
メラトニンの元だからなんです。

 

そこで!

今すぐできるシンプルな対策があります。


それは“スキンシップ”です。

 

特におすすめなのは、
お子さんがご機嫌なタイミングでの
スキンシップ。

 

たとえば、

テレビや動画を一緒に見ているときに
腕同士が触れ合っている程度でOK

 

特別な会話がなくても、
一緒にいる安心を感じられる時間が
幸福ホルモンを増やしてくれます。

 

そのほかには


できた時のハイタッチ

 

何か手渡すときに
手をぎゅっとしてあげるのもOK

 

春は心も体も
疲れやすい季節です。

 
お子さんだけでなく
お母さんの体調も第一に♡


====================
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返信いただけたら、とっても嬉しいです♪

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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お待ちしております。
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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
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わが子の脳のタイプに合った
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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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