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夏休み中のお留守番時間が発達時間に変わるミッションチャレンジ

配信時刻:2025-07-23 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

子どもたちはお休みだけど、

お母さんは変わらず

お仕事や家の用事で朝から大忙し。

 

「今日もお留守番、お願いね」

そう言って出かけるたびに、

どこか心にひっかかる…

 

そんな想い、ありませんか?

 

・ちゃんと起きるかな

・ずっとYouTube見てないかな

・宿題やってるかな

いろんな心配がわきますよね。


実は

このお留守番の時間、

ほんの少しの工夫で

“子どもの発達時間”に変えることができるんです。

 

そのカギが、

“できるかどうかは別として”を枕詞にして

ミッションを伝えるという方法です!

 

たとえば、こんなミッション

 

できるかどうかは別として

算数の宿題、やってみよう

 

できるかどうかは別として

勉強机の整理整頓をしてみよう

 

できるかどうかは別として

3時になったら窓を開けて深呼吸しよう!

 

 

どうして

「できるかどうかは別として」

という枕詞が大事なのかと言うと

 

やらなきゃ!と

子どもがプレッシャーなく

脳を動き始めるからなんです。

 

この一言があるだけで、

子どもは自分で考える→試す

→失敗してもOKという気持ちに。

 

お留守番中の時間は、

何もしなければただの“空白時間”。

 

でも、ちょっとした“声かけ”と

“ミッション”をセットにするだけで、

子どもにとって【考える・チャレンジする・行動する】

発達時間に早変わりします。

 

寝る前に

「お母さん、明日のミッションな何?」

と言わせることができたら

発達時間に変わったサイン!

 

 

こんな方法がうまくいったよ!という

お声、ぜひ、お寄せください。

 

お待ちしております。


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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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