完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【リリース】「学校も病院も怖い…」フリーズした小5女子が たった1か月で学校復帰!驚きの回復劇

配信時刻:2026-05-02 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【待望のリリース】

豪華5大特典付き!

起立性で寝たきりの長男が

特待生で合格するまでの500日の記録!

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迷って悩んで私がたどり着いた真実とは▼
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さて今日は

 

「「学校も病院も怖い…」フリーズした

小5女子が たった1か月で学校復帰!

驚きの回復劇」

 

というお話です。

 

昨日の小冊子リリースには、

本当にたくさんの方から

「勇気をもらいました!」

「うちも逆転できると信じたい」

と熱いメッセージをいただいています。

ありがとうございます!

 

さて今日は、

2年前にサポートさせていただいた

ある女の子のエピソードをお話しします。

 

「お腹が痛い…」 「気持ち悪い…」

小5の女の子、Aちゃん。

5月の連休明け、

急に体が動かなくなりました

 

診断は、起立性調節障害。

その後病院へ行こうとしても、

「怖い、行きたくない」と泣き叫ぶ。

 

学校の話をすれば、

「怖い、もう言わないで」と耳をふさぐ。

 

あんなに活発だった子が、

暗い部屋で、ただじっと

何かに怯えている。

 

お母さんは、

出口のない迷路に迷い込んだような

気持ちでいらっしゃいました。

 

「このまま、ひきこもりになるの?」

「私の何が、この子を追い詰めたの?」

 

とにかくカラダさえよくなれば…

と答えを探し続けました。

 

ママ自身の心が、

ボロボロに削り取られていく毎日。

 

夜、寝顔を見ながら 「ごめんね」と

謝るしかできない。

 

そんな絶望の淵で、

5月下旬、

Aちゃんママは 「あること」を

始めました。

 

それが、

小冊子でもお伝えしている

「脳の特性に合わせた戦略的やすませ方」

です。

 

病院や学校を怖がるAちゃんを見て、

ママは気づいたんです。

 

この子は、ただ怠けているんじゃない。

脳の『特性(こだわり)』が、

外の世界を過剰に『敵』だと

認識してしまっているんだ」と。

 

そこから、ママの関わりは一変しました。

 

無理に病院へ連れて行くのをやめ、

学校の話題を封印。

 

家の中を、世界で一番安全な

「脳のガソリンスタンド」に

変えたんです。

 

すると、どうなったか。

あんなに「怖い」と震えていた

Aちゃんが、 なんと7月には自ら、

「週に1、2回なら行ってみようかな」

と口にするようになりました。

 

あんなに怖がっていた病院にも

いってみると勇気を出すことが

できました。

 

そして、夏休み。

家でしっかり「戦略的」に エネルギーを

チャージし続けた結果……。

 

夏休み明け、

Aちゃんは 「週4日」も

登校できるようになったんです!

 

ママは、

「あんなに弱々しかった子が、

別人のようにたくましくなりました!」

と、驚きと喜びに声を震わせていました。

 

もし、5月のあの時。

ママが「学校」という世間の常識を

押し付け続けていたら。

 

無理やり病院に引きずっていっていたら。

 

夏休み明けのAちゃんの

明るい笑顔はなかったでしょう。

 

不登校は、

決して「終わり」ではありません。

 

お子さんの本当の力を見つけるための、

大切な「再起動」の時間です。

 

「わが子の笑顔を、もう一度見たい」

「暗闇から抜け出す一歩を踏み出したい」

そう願うあなたへ。

Aちゃんや、私の息子が大逆転した

その全手法を、小冊子にまとめました。

5月小冊子.png

今なら5大特典付きで受け取れます。

 

次は、あなたとお子さんの

「大逆転」を応援させてくださいね!

今日はここまでです。

 

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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