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不安で動けない不登校キッズは
戦略的な声かけで
自ら挑戦し始める!
新学期、
やっぱり行けなかった…
トライしたのに
また行けなくなった…
なのに本人は
部屋にこもって
ゲームばかり。
今年度もこのまま
動き出さないのかな…
この子の将来はどうなるの…
とママの方が
悶々とする日々を
過ごしていませんか?
不安で動けない
不登校キッズは
戦略的な声かけで
自ら挑戦し始めます!
不安で動けないお子さんに
「朝早く起きなさい!」
「将来がないよ!」
こんな
「もっと頑張れ!」の
声かけは逆効果!
お子さんの回復を邪魔する
ネガティブ思考を
リセットする戦略的な声かけで
休ませながら
挑戦する力が
育ちます!
小冊子をダウンロード!
小冊子読者の声
自分のやっていたことが
逆効果だったと
わかりました!
行かせようとしても、
休ませようとしてもうまく行かない
理由が分かった!
小学5年生になって繊細な娘が
いきなり体調不良で不登校に。
病院に行っても薬を飲んでも
なかなか治らない状態に、
本当はさぼりたいのかなと
イライラしたり不安になったり。
どう接したらいいのか
わかりませんでした。
でも小冊子を読んで
なかなか状態が変わらない
理由がわかりました!
そう考えるとこれまでの
娘の心情が手に取るようにわかり、
涙が出てきました。
私が変わる必要性を感じました。
小学5年生女の子のママ
小学5年生女の子のママ
中1女子のママ
早く起こそうとしても、
なぜ起きないのか理由がわかりました。
繊細な娘。
小学生まで勉強もできていたし、
おともだちもたくさんいて、
順調に育っていると思っていました。
だけど、
中学1年のゴールデンウィーク明けから
だんだんと学校の不満や
ネガティブな発言が
出てくるようになり、
そのうちにお風呂や
歯磨きをキャンセルするように。
その理由がわからず、
根ほり葉ほり子どもにたずねたり
しましたが、
「わからない」そう答える娘に
疑問だらけでした。
だけど小冊子を読んで
そうだったのか!
と娘の導き方がわかりました。
中1女子のママ
受験で入った中学で
起立性調節障害になり
不登校に…
行かせるにしても
休ませるにしても
不安や焦りがありました。
大下さんのサポートを見て
息子に何が必要か
よくわかりました。
中学1年生男の子のママ
私も看護師で息子の自律神経の不調には
ある程度、知識がありました。
体はよくなっているように見えましたが、
それでもなかなか治らない息子に
何かしてあげられることはないか、
そう思い小冊子を読んでみました。
読んでみて、
自律神経に与える影響は
子どもの脳の反応と親のかかわり方が
大きいとわかり、
私にできることがまだあるんだ!と
希望が持てました。
今は少しずつ動き出す時期だと
わかったので、
行動を促す声かけを頑張りたいです。
中学1年生男の子のママ
お子さんの
ネガティブ思考リセットで
回復が加速します!
小冊子を読む!
受講生の声
【 第1話】
ネガティブ思考リセットで
朝起きて宿題も済ませ
登校できるようになった
中3女子のストーリー
【 第 2 話 】
たった3週間。
風呂キャンを卒業!
イライラもなくなり
穏やかになった中2女子
【 第 3 話 】
うまくいかないとイライラしていた
中1女子が「ま、いっか」と
登校できるようになった!
今すぐの戦略的サポートで
回復が加速する!
進級のこの時期は
学校に行っている子も
行かない子も
ストレスがたまる時期。
ネガティブ思考で
ストレスを倍増させる
お子さんの負荷を
戦略的な休ませ方で
リセットでき、
回復がスムーズに
なります!
1か月で笑顔・会話が増え、
2か月で行動量UP!
3か月で不安を抑えて、
挑戦できるように。
ストレスが高いこの時期に
確かな一歩を踏み出せるよう
脳科学に基づいた
戦略的なサポートしてみませんか?
ママの決断が
変える未来があります。
小冊子をダウンロードする!
不安で動けなかった
起立性調節障害の息子が
やる気満々で学校復帰!
【講師プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー
保健師・看護師
大下真世
私はこだわりタイプの高2男子、
繊細タイプの中3女子、
完璧主義の小4女子の
3児のママです。
息子は小さいころから
好奇心旺盛で
目をキラキラさせた子どもでした。
それが中学受験を機に、
予期せぬ困難に見舞われます。
これまでの個性重視の子育てから
厳しい中学の波に乗れるように
手出し口出しが増えていきました。
息子は過剰適応した結果、
中学1年生の冬に
起立性調節障害に。
完璧にやりたい…
でもできない…
そんな現実とのギャップで
ネガティブ思考をこじらせていました。
腹痛・頭痛、朝起きられない症状が続き、
夕方近くに起きてきても腹痛が続く。
表情から笑顔がなくなり、
部屋に引きこもるようになりました。
発症から半年間、
ただ見守るだけの絶望の日々。
こんな生活いつまで続くの⁉
この子の将来はどうなるの⁉
そんな不安に飲み込まれそうな中、
私は発達科学コミュニケーションと
出会います。
私がコミュニケーションを変えると
息子は2週間で学校にトライ!
私が発達科学コミュニケーションに出会い
受講を決めた理由は
❶親が変わるペアレントトレーニング
であったこと。
❷思春期の子に気づかれずに
サポートできること。
❸一生モノのスキルになること
この3点に強く惹かれ
受講を始めました。
すると、
息子にどんどん笑顔が戻り、
会話が増え、
趣味の活動や、
学校にトライし始めたのです。
はじめはぎこちなかった五月雨登校が
だんだんと通える時間が伸びてい、
修学旅行や、科学甲子園ジュニアへの挑戦、
アメリカ留学などにもトライし始めました。
そして、1年間の勉強のブランクを乗り越え、
特待生として高校に合格します。
今では毎朝6時に起きて、
バス通学しながら
高校生活をめいっぱい楽しんでいます!
こんな変化を遂げたのも
おうちの時間を
脳を育てる時間に
変えたから!
思春期はサポートが見つからず、
進路決定の大事な時期と重なり
こじらせいやすい時期です。
だからこそ、ママが
課題に気づいたら即サポートが
鉄則です!
お子さんを苦しめるネガティブ思考をやわらげて
自分らしく選択できる人生を
歩んでほしい!
そんな思いでこのセミナーを開催します。
年に一度のチャンスの時期こそ
軌道に乗せたいママはこちら▼
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