完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【本日待望のリリース!】起立性調節障害で寝たきりの息子が特待生に。大逆転の秘密、すべて渡します!

配信時刻:2026-05-01 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

待望のリリース!

なんと5大特典付き!!!

1年間のブランクを乗り越え

理数偏差値80になった息子の

リアルな500日間をお届けします。

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さて今日は

 

「寝たきりの息子が特待生に。

大逆転の秘密、すべて渡します!」

 

というお話です。

 

私もかつて、

こんな朝を過ごしていました。

 

「おはよう」

 

毎朝、

祈るような気持ちでかける言葉は、

冷たい空気の中に

吸い込まれて消えていく。

 

何度声をかけても、

クッションを無理やり挟んで座らせても、

光を当てても、

好きな曲を爆音で流しても。

 

息子は、ぴくりとも動かない。

まるで意識障害のように、

ただ、泥のように眠り続ける。

 

「なんでうちの子が?」
「育て方が悪かったの?」
「中学受験なんて
 させなければよかった?」

答えのない問いが、

毎日毎日、頭の中をぐるぐると渦巻く。

 

朝が来るのが、怖くてたまらない


玄関のドアを開けて、

元気に登校していく近所の子の足音を

聞くたびに、

 


「置いていかれる」という恐怖で

心臓がバクバクするようでした。

 

「甘やかしているんじゃない?」

という周囲の無理解な言葉に、

言い返す気力さえわかない。

 

あんなに目がキラキラしていた子が、

自作の鍵を作って部屋に閉じこもり、

さえない表情で何時間も出てこない。

 

「もう、この子の笑顔を

二度と見られないかもしれない」

「この子の人生、

ここで終わってしまうの?」

そんな真っ暗な闇の中に、私はいました。

 


今のあなたと同じように、

「わが子が可愛いと思えない」

「一緒に消えてしまいたい」

そんな絶望の淵に、立っていたんです。

 

そんな状態から、

1年半後の卒業式、校長先生に

息子はこういわれました。

 

「この3年間で一番成長したのは

間違いなく、あなたですね」

 

あんなに苦しかった中学校で

校長先生にそう太鼓判を押され、

 

胸を張って歩き出した

息子の背中を見ながら、

私は溢れる涙を止めることが

できませんでした。

 

なぜなら、そのわずか1年半前。

私の目の前にいたのは、

「石像」のように動かなくなった

わが子だったからです。

 

昨日のメルマガでは、

「様子見」が不登校を長引かせる、

というお話をしました。

 

朝、起こしても起きない。

爆音を鳴らしても、光を当てても、

ピクリとも動かないわが子。

 

あの時、

もし私が「学校」というゴールに

しがみついたまま、

ただ「様子見」を続けていたら……。

 

今の息子の笑顔も、

アメリカ留学への挑戦も、

特待生合格という驚きの結末も、

きっと存在していなかったでしょう。

我が家の不登校ライフ.png

私がやったことは、たった一つ。

「世間の正解(地図)」を捨て、

脳が目覚めさせる戦略的な休ませ方

変えたこと。

 

それだけです。

 

「わが子が可愛くない」
「将来が真っ暗で、
一緒に消えてしまいたい」

 

そう思っていた私だからこそ、

今、暗闇にいるあなたに伝えたい。

 

不登校は、お子さんの力が開花する前の

潜伏期間です。

 

正しい「戦略的やすませ方」を知れば、

この時期の絶望は、

「大逆転へのエネルギーチャージ」

に変えられます。

 

大変お待たせいたしました!

意識障害に近いフリーズから、

どうやって脳を再起動させ、

特待生合格まで駆け上がったのか。

 

その全軌跡と具体的なステップを

まとめた小冊子を、たった今から、

リリースします!

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☆今回は何と5大特典付き!

 

この1冊が、

あなたとお子さんの人生を動かす

「新しい航路図」

になることを願っています。

 

次は、あなたとお子さんが「大逆転」の

主役になる番ですよ!

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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