完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【ワークあり】朝が怖いお母さんへ。絶望を「戦略的な休み」に変える方法。

配信時刻:2026-04-24 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

セミナー開催しました!
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申し込みそびれた…
という方は27日、28日の回へ。
https://www.agentmail.jp/form/ht/71242/2/

【ご感想】

大下さんが配信されているメルマガを
読んでいて、
その内容を詳しく聞くことができて
良かったです。

親子のネガティブチェックは思った通りで、早くコミュニケーションを改善しなければならないなと感じたのと同時に、起立性障害で悩んでいる方には必要なチェックだなと思いました。


ーーー

さて今日は

 

「やっぱり、ダメだった……」

今、そんな風に自分を責めて、

暗闇の中にいませんか?

 

新学期の期待が、

音を立てて崩れていく感覚。

 

朝、起きてこないお子さんの背中を見て、

絶望に近い溜息をついてしまう。

 

せめて生活リズムでも、

せめて学校以外の活動でも…

 

そう感じて、

声かけが空回り…

 

そんなあなたに、

今日は 「生活リズムの整え方」の

”正解”ではなく、

 

もっと大切な「心の整え方」の話を

させてください。

 

実は、

この時期にリズムが崩れるのは、

お子さんの脳が、

それだけ必死に新しい環境で

「生き抜こうとした」証拠なんです。

 

無理だったんじゃないんです。

エネルギーを使い果たして、

脳が「緊急停止」しているだけ。

 

ここで世間の「正解」を求めて、

無理に早起きをさせたり、

スマホを取り上げたりすれば、

お子さんの脳は

もっと固く閉ざされてしまいます。

 

私たちがやるべきことは、

生活リズムを無理やり直すことではなく、

「お母さんといると、安心できる」

という、たった一つの事実を届けること

 

そこで、今日は皆さんに 一つだけ

【ワーク】をお願いしたいのです。

 

今の不安を、

外に吐き出してみませんか?

 

誰にも言えないその気持ち、

吐き出すことで、

言語化することで、

誰かに聞いてもらえることで、

心の中がすっきりすることが

ありますよね?

 

▼今日の返信ワーク

「今、一番怖くて、

一番誰かに聞いてほしいことは

何ですか?」

 

「生活リズムが一生戻らない

気がして怖い」

「私の育て方が

間違っていたのかと不安」

「もう、疲れてしまった……」

 

どんな言葉でも構いません。

正解なんて書かなくていいんです。

ただ、あなたの

今の「体温」を教えてください。

 

皆さんの返信には、

私が一つひとつ目を通し、

これからの配信やライブで

一緒に出口を探していくヒントに

させていただきます。

 

あなたは、一人じゃありません。

「正解」を追い求める子育ては、

もう卒業しましょう。

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私と一緒に、

お子さんの「動ける脳」を 一歩ずつ、

育てていきませんか?

 

あなたからの返信、

心よりお待ちしています。

今日はここまでです。

 

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今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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