不安で動けない不登校キッズは
ネガティブ思考リセットで
やる気スイッチがONになる!
進級進学、
「行く」って言ったのに
やっぱり行けなかった…
「行きたいけど行けない」
とふさぎ込んで
前より悪くなる…
そんなわが子の姿に
「こんな生活、いつまで続くの?」
とママの方が
絶望していませんか?
実はそんなお子さんを
励ましても叱っても
いつまでも動き出しません。
なぜなら、
こんなお子さんが
動き出せないのは
ストレスを増幅させる
ネガティブ思考が原因です。
進級のタイミングで
「やっぱり行けなかった…」
とネガティブ思考で
自分を責めているお子さんに
「もっと頑張れ!」
の声かけは逆効果!
だから、必要なのは
お子さん脳へのストレスを軽くする
ネガティブ思考リセットです。
毎日の会話で
リセットし続ければ、
やる気スイッチがONになり
自分の力で挑戦
できるようになります!
セミナーに申し込む!
セミナー参加者の声
なぜ、「行きたいけど
行けない」のか
謎が解けました!
私の声かけは
逆効果だったとわかりました。
中1女子のママ
小学6年生の2学期から
お腹が痛い、頭が痛いと
不登校になりました。
休ませるとだんだんと
元気になり、
おうちではすっかり
前の状態に。
本人も「中学からは行く!」
と張り切っていましたが、
結局入学式だけ行き、
また「朝起きられない」状態に。
なぜ、ぶり返したのか不思議でしたが、
その理由がはっきりとわかりました。
すべき声かけ、やめるべき声かけが
わかり実践してみようと思います。
中1女子のママ
中学1年生で不登校になった娘。
新学期「行きたいけどいけない」理由が
分かりました。
小学校の頃は優等生タイプだった
繊細な娘が中1の6月から
体調不良で不登校に。
病院に行っても薬を飲んでも
なかなか治らない状態に、
本当はさぼりたいのかなと
イライラしたり不安になったり。
進級のタイミングでいくつもり
だったのに結局、当日の朝、
ちょっとしたことをきっかけに
ブレーキがかかり、
行けませんでした。
それから、部屋にこもりがちになり、
いつもできていたお手伝いも
しなくなりました。
絶望感でいっぱいでしたが、
娘のせいではなく脳の反応のせいだと
わかり、いち早くサポートしてあげたいと
思いました。
中学2年生女の子のママ
中学2年生女の子のママ
声かけを変えると
たった1週間で
勉強を始めました!
小学5生男の子のママ
小学4年の12月から学校に
行けなくなりました。
もともと勉強を頑張っていたけど
うまくいかなくなり、
今ではまったく手を
付けなくなりました。
それどころか
今までなかったネガティブな発言が増え、
どうしたらこの不安を
ぬぐえるのか困っていました。
進級を前に不安でしたが
セミナーの声かけを実践すると
サポートを始めて、
たった1週間で勉強を始めました。
息子のネガティブ思考が
緩んでいくのを感じます。
小学5生男の子のママ
新学期は頑張る
そういっていたけど
行けませんでした。
不登校になって9か月、
「新学期は頑張る」
そう言っていた息子でしたが、
結局行けませんでした。
息子以上に私がふさぎ込んだかも
しれません。
部屋から出てこない息子に
何かできることはないかと
探していたらセミナーに出会いました。
そこで、息子の状態がはっきりわかり、
今は行かせる時ではないのだと
納得できました。
すこしでも行動を引き出せるように
サポートしてみます。
お子さんの
ネガティブ思考リセットで
自ら動き始めます!
セミナーに申し込む!
受講生の声
【 第1話】
ネガティブ思考リセットで
朝起きて宿題も済ませ
登校できるようになった
中3女子のストーリー
【 第 2 話 】
たった3週間。
風呂キャンを卒業!
イライラもなくなり
穏やかになった中2女子
【 第 3 話 】
うまくいかないとイライラしていた
中1女子が「ま、いっか」と
登校できるようになった!
ゴールデンウイークの
過ごし方で
お子さんの
1学期の回復が
決まります!
4月の進級・進学の
タイミングを逃し、
前よりふさぎ込んでいては
ここから先の回復が
ストップしてしまうかも!
なぜなら、
お子さんのストレスを
倍増させる
ネガティブ思考は
繰り返すほどに
悪化していくからです。
だから
行動量を増やしやすい、
ゴールデンウィークが
ネガティブ思考リセットの
チャンスです!
ネガティブ思考リセットで
お子さんの回復を
加速すると…
1か月で
自分を責める
ネガティブ思考が消え、
2か月で
行動量が増え、
3か月で
自分から挑戦し始めます。
ここからのサポートが
お子さんの1学期を
変えます!
見守るだけでは変わらない!
ママの一歩が子どもの
「未来」を動かします。
セミナーに申し込む
発達科学コミュニケーション
だからできる
ネガティブ思考リセット!
セミナーのその後の学び!
このままふさぎ込むわが子に
背中を押したらいいか
見守り続けるかわからない。
というママ限定でセミナーを開催します!
セミナーにご参加の方限定で
ご希望の方に個別相談へご招待。
個別相談では
それぞれの親子の抱える
「困り」を明らかにし、
問題解決のための
サポートプランをご提示します。
そのあとのカリュキュラムのご説明とともに
3~4か月後の変化成長の未来予想図を
一緒に描く「作戦会議」のお時間です。
不安で動けなかった
起立性調節障害の息子が
やる気満々で学校復帰!
【講師プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー
保健師・看護師
大下真世
私はこだわりタイプの高2男子、
繊細タイプの中3女子、
完璧主義の小4女子の
3児のママです。
息子は小さいころから
好奇心旺盛で
目をキラキラさせた子どもでした。
それが中学受験を機に、
予期せぬ困難に見舞われます。
これまでの個性重視の子育てから
厳しい中学の波に乗れるように
手出し口出しが増えていきました。
息子は過剰適応した結果、
中学1年生の冬に
起立性調節障害に。
完璧にやりたい…
でもできない…
そんな現実とのギャップで
ネガティブ思考をこじらせていました。
腹痛・頭痛、朝起きられない症状が続き、
夕方近くに起きてきても腹痛が続く。
表情から笑顔がなくなり、
部屋に引きこもるようになりました。
発症から半年間、
ただ見守るだけの絶望の日々。
こんな生活いつまで続くの⁉
この子の将来はどうなるの⁉
そんな不安に飲み込まれそうな中、
私は発達科学コミュニケーションと
出会います。
私がコミュニケーションを変えると
息子は2週間で学校にトライ!
私が発達科学コミュニケーションに出会い
受講を決めた理由は
❶親が変わるペアレントトレーニング
であったこと。
❷思春期の子に気づかれずに
サポートできること。
❸一生モノのスキルになること
この3点に強く惹かれ
受講を始めました。
すると、
息子にどんどん笑顔が戻り、
会話が増え、
趣味の活動や、
学校にトライし始めたのです。
はじめはぎこちなかった五月雨登校が
だんだんと通える時間が伸びてい、
修学旅行や、科学甲子園ジュニアへの挑戦、
アメリカ留学などにもトライし始めました。
そして、1年間の勉強のブランクを乗り越え、
特待生として高校に合格します。
今では毎朝6時に起きて、
バス通学しながら
高校生活をめいっぱい楽しんでいます!
こんな変化を遂げたのも
おうちの時間を
脳を育てる時間に
変えたから!
思春期はサポートが見つからず、
進路決定の大事な時期と重なり
こじらせいやすい時期です。
だからこそ、ママが
課題に気づいたら即サポートが
鉄則です!
お子さんを苦しめるネガティブ思考をやわらげて
自分らしく選択できる人生を
歩んでほしい!
そんな思いでこのセミナーを開催します。
子どもの学校復帰を
運任せにしたくないママは
こちら▼
セミナーに申し込む!
無料オンラインセミナー(80分)
【日時】
4月23日(木)10時
4月27日(月)15時
4月28日(火)10時
【場所】
ZOOM(無料オンライン通話)
【特典】
・ネガティブ思考度チェック
・ママの接し方チェック
・個別相談へのご招待
※ご感想&お写真(SNSで使用しますが
お名前やお顔はお隠しして掲載します。)に
ご協力いただける方。
※よくあるご質問
「返信メールが届きません」
迷惑フォルダやプロモーションに
振り分けられている可能性があります。
一度ご確認ください。
「oshitamayo88@hk-mama.com」
の受信設定をお願いします。
プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表記 | 会社概要