完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集開始!】こだわり、スマホ依存、朝のバトル……。わが子の「不安」をリセットしたら、休まず登校が始まりました

配信時刻:2026-04-20 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

今日からGW直前・緊急スペシャル企画
募集開始です!

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さて今日は

 

「こだわり、スマホ依存、

朝のバトル……。

わが子の「不安」をリセットしたら、

3週間で登校しめました。」

 

というお話です。

 

「今の関わり方で合っているのかな……」

そうやって正解を探して、

ソワソワ、イライラする毎日。

もう終わりにしませんか?

 

昨日お話しした「脳のネガティブ重り」。

これをリセットすると、

親子にどんな変化が起きるのか。

 

今日は、勇気を出して一歩踏み出した

あるお母さんの事例をご紹介しますね。

 

新中学2年生の女の子。

去年7月から学校を休みがちになり、

家ではYouTubeやSNSに依存気味。

 

勉強させなきゃと家庭教師を頼むも、

宿題の多さに泣き出し、

 

「3分ならいい」「今日は無理」という

わが子の顔色を窺う毎日。

 

さらにお母さんが不安だったのは、

娘さんの「こだわり」でした。

 

ご飯の前や寝る前、

決まった動作を繰り返す。

声をかけても自分の世界に入り込み、

スマホのスクショを何枚も撮る……。

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朝は、せっかく起きられたのに

前髪を気にして、

どうしても間に合わない。

 

「遅刻するなら行かない」

と結局欠席。

 

「この子の脳、どうなっちゃったの?」

「私の過干渉が、この子を壊したのかも」

 

お母さんは、そんな自分を責め、

春休みを前に、

消えない不安を抱えて

セミナーに飛び込んでこられました。

 

そこから、最初は迷いながらも、

私と一緒に取り組んだのは、

 

勉強をさせることでも、

こだわりを止めさせることでも

ありません。

 

お母さんの「声かけ」をたった一つ、

変えることだけ。

 

脳を「不安」から解放し、

「私は大丈夫」

という安心感で満たす。

 

ネガティブな重りを、

お母さんの手で一つずつ、

外していったんです。

 

すると、

サポート開始からわずか3週間後

 

お母さんから、驚くような報告が

届きました。

 

「先生!娘が、始業式から

登校しています。さらに

自分からリビングで勉強しています!」

 

あんなに「勉強は3分が限界」と

泣いていた子が、です。

 

それだけではありません。

  • 朝7時、1回声をかけるだけでぼちぼち起きてくる。

  • 「気持ち悪い」と避けていた吐き気止めを飲んで、休まず登校。

  • あんなに酷かった帰宅後の不調も、今は全くなし。

  • 前髪のこだわりもゆるみ、
    「しばっていけばいいか」と
    自分で納得できる。

 

何より変わったのは、

お母さんの表情です。

 

「娘の行動にソワソワ

しなくなったんです」

 

脳の仕組みを知り、

「今、この子の脳で何が起きているか」

という判断軸を手にし始めたお母さんは、

もうわが子の顔色を窺う必要が

なくなったんです。

 

お母さんが「この子を信じて、

こう関わる」と決めた瞬間、

 

お子さんの脳の「やる気スイッチ」は

勝手に入ります。

 

「いいな、

この子だからできたんでしょ?」

そう思うかもしれません。

 

いいえ、違います。

このお母さんも、

最初は「私にできるかな」と

震えていました。

 

でも、「今のこの子を救いたい」

という命への向き合い方が、

奇跡のような変化を引き寄せたんです。

 

新学期、「やっぱりダメだった」と

肩を落とすのは、

もう今日で終わりにしましょう。

 

お子さんの脳を、

絶望から希望へ。

 

あなたの声で、

わが子の「一生モノのやる気」を

育てませんか?

 

大変お待たせしました。

GW直前にスペシャルセミナー開催です。

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前回のご感想

名称未設定のデザイン (3).jpg
✓NG対応、全部やっていました!
✓私の接し方が子どものネガティブ度を
あげているのだと気づきました。
✓子どもの回復が加速する声かけ
数日したら変化がありました!

 

こんなご感想をいただいております。

 

春休み前からのサポートで

新学期通い始めたお子さんも

いらっしゃいます!

 

お子さんに

一歩踏み出してほしいママは

まず自分から大事な一歩、

踏み出してみませんか?

 

今日はここまで。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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