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学問詰め看護教員のうめが子育てを一気にラクにした最強武器

配信時刻:2025-12-21 06:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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学問詰め看護教員のうめが
子育てを一気にラクにした最強武器
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おはようございます!

私は看護教員として
心理学も教育学も学んできました。

けれども、
我が子の発達の悩みには
まったく役に立たなかったんです。

そして、カウンセラーの資格を取り
コーチングを学びました。

「発達ってこういうものだよね」
「こうやって関わればいいはず」
と頭では分かっていても、
現実の息子には全然効果ナシ。


同僚の小児専門の教員に
相談しても、

「自我が芽生えてきたからじゃない?」
と返されて、
「いや、そういうことじゃない…」と違和感を覚えていました。

どんなに心理学を学んでも、
どんなに教育的関わりを工夫しても、
“個別対応”の壁にぶつかる。
そんな日々が続いていました。


看護師として現場にいた頃から

ずっと大切にしていた
信念がありました。

それは、
「科学的根拠」が人を守る
ということ。

どんなに温かい想いも、
「なんとなく良さそう」で
人をケアするのは

ときに危険を招きます。

安心安全で確実な結果の背景には、
必ず科学的な根拠があり、
そこには数え切れないほどの
人の努力と願いが

積み重なっていることを
知っていたからです。


だから私は、

「子どもの発達にも、
 根拠が必要だ」と

考えるようになりました。


実際に職業病なのか
息子の一つ一つの行動に
「なんで?」「どうして?」
が止まらなくて検索していました。

その検索の矢先に出会ったのが、
発達科学コミュニケーション
でした。

この発達科学を体系化したのが、
発達科学ラボ代表の
吉野加容子さんです。

(左が私。右が吉野さん)

吉野さんは教育・心理・脳科学を
すべて融合して、

「人の成長を科学する」学問として
発達科学を立ち上げられました。

吉野さんの言葉で、
私の心に深く残っているのが
この一節です。

発達科学なら“どう関わればいいか”が見えるようになる。」


発達科学は、

研究で終わらない“実践の科学”

脳の仕組みをベースに、
心理と教育の両側面から子どもを
支援できる。

知識と実践が一致しないことに
悩んでいた私が求めていたのは、
まさにこの
“根拠と実践の融合”でした。


看護の現場では「命を守る科学」
でした。

子育てでは「未来を育てる科学」に変わった。

 

科学とは、冷たいものではなく、
「人を信じる力」
そのものなんですよね。

だから私は、
子どもを“信じる力”として、
科学の視点で息子の発達を
サポートする道を選びました。


科学根拠で実践したからこそ
息子は半年以上悩んだ
行きしぶりが3日で改善!

癇癪は3ヶ月で解消!

聞いていない!忘れる!
気が散る不注意の行動も
改善していったのです^^


では!


ちなみに吉野さんの発達科学に
関するメルマガの記事はこちら↓
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1267/4080/283040/

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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