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しつけを捨てる+ママに必要なこと

配信時刻:2025-12-20 08:10:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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しつけを捨てる+ママに必要なこと
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おはようございます!

「怒りたくないのに、
 また言ってしまう」
「褒めようと思っても、
 結局できてない…続かない…」

先日の小学校での
読み聞かせボランティアで

「誰だ今廊下走ったやつはー?
 ってヤキ入れたんだ〜」
と学校の事務員さんが言ったことに

ママたちは
「叱っても意味ないんですよね〜」
と口を揃えて言っていました。


そう。これが私もぶつかった壁。
しつけをやめるだけでは
子どもは変わらないんです。

なぜなら
「脳を伸ばす関わり」
に置き換えないと
子どもの行動が変わるチャンスが
生まれないのです!


じゃあどうするか?

ママが発達の専門家になること!

国の発達障害のサポートの政策は
学校や病院や福祉には
届きつつあります。

しかし気がついてみると、
世の中の発達サポートは、
学校と病院に集中していて、
 
 
肝心の家の中に
発達サポートの手が入っていない!

 

子どもたちが
多くの時間を過ごす家に
発達をよく知っている人がいない。
 
 
だから、学校や病院では
なんとか上手くいっても、
家の中のトラブルが減らない、

逆も然り
外ではなんとかなっても
家の中ではトラブルが続く
というおうちが多いんです。


我が子の脳を伸ばすサポートは、
園や学校にお願いするもの?
病院にお願いするもの?
行政にお願いするもの?
 
 
本当にそうでしょうか?
 
 
園や学校も一定期間で卒業です。
残念ながら当たり外れがあります。
 

1978年の発達心理学者の研究では
「社会性の発達は家庭での関係性から始まる」
40年以上前から言われています。

そしてマサチューセッツ工科大学の研究でも、
“家庭での会話量と効果的な会話”
脳の集中ネットワークの発達を左右する
という結果が出ています。

つまり——
「質より量」。“日常の会話”が
脳を伸ばす栄養になる。

ということです。

“学校任せ”でも
“専門家任せ”でもなく、
ママ自身が我が子の専門家になれば
脳を伸ばすことができるのです^^


私は、知識が足りないと思って
大学に進学して
発達心理学・児童心理学を
学ぼうかと考えていました。

その時間とお金を創るまでに
心理カウンセラーと
コーチングを学んだのです。

それでもうまくいかなかった。

そして看護教員として
心理学も教育学も学んでいたのに、
うまくいかなかった理由
について次回お伝えしていきます!

では!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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