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耳が得意・目が得意って考えるママは近視病です。

配信時刻:2026-06-02 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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耳が得意・目が得意って考えるママ
は近視病です。

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こんばんは。



「田中ビネーの検査を受けて
三角2つを四角にしてっていう
お手本があったんですが


ちゃんと聞いてないのか
見ていないのか
やればできるのにできなくて。


一方でおしゃべりだし、
知識をテレビとかYoutubeから
拾ってきてて語彙も多いし。


聞く力があるのかないのか
わからないです。」


と言ってセミナーに来てくれた
年中男の子のママ Yさん。



一斉指示が聞けないと園から指摘
され、発達検査の結果と
日常のお悩みをどう受け止め
理解したらいいのかわからない
とお悩みでした。



男の子、ADHD傾向がある子は
典型的に聞く力が弱め。


聞けない理由は色々。


情報の処理が遅くて、最初言われたこと忘れちゃったり。


気が逸れる不注意によって、
最後まで話聞けなかったり。


語彙力が低くて、言っていることが
聞き取れなかったり(英語の知ってる単語がないと、何言ってるか聞き取れないのと一緒)



などなど理由はいっぱいですが
気が逸れる不注意が目立ちます。



そのため
先生が長々と話していると、


話についていけなくなって
手を持ちゃつかせ始めたり
自分の世界に入っていきます。
 
 
興味があれば
頑張って聞けるんですけどね!


検査で色々目が得意
耳が得意と言われることは
よくありますが、


大事なのは
理解力がどれくらい発達するか
っていうポイントです。


理解するためには
耳も目もどっちも伸ばすことを
やった方がいいんです。


心理検査で判定している
目とか耳とかっていうのは

単純記憶とか単純な課題をやる時の目とか耳の話。


生活になると
もっと複雑な処理がされるので
こだわりすぎない方がいい。



高めるトレーニングは
お子さんそれぞれの個性や
原因に合わせて
個別に相談を継続している方に
お伝えしています。



それよりも簡単に
耳も目も伸ばせる方法があります!


それは、
1日のベスト3、ワースト3
発表会!



「今日の楽しかった出来事3つ教えて」

「それを1位、2位、3位に
順番つけてみて」



そして答えを聞いたら
興味を示したり
復唱したり、同意したりの
肯定をするようにします。



多くの出来事や情報の中から
「自分にとって大事なもの」に
フォーカスして、
他の情報を無視する集中力が
育ちます。


この情報の取捨選択の情報処理力
順位づけすると
見通しを持って整理する力
が伸びます!


なので、
一斉指示を聞く場面や
やるべきことをやるなど
必要な時に


パッと何かを選ぶことが
できる脳をおうちで育てることが
できるのです^^



「わかんない」
「特にない」


などと言語化が苦手な子は
「何があったの?」と漠然と体験を
聞くよりも


「〜先生とどんな話したの?」

「なんと言われたのかな?」


と言葉の記憶にダイレクトに質問
してあげると
探す・選ぶ負荷が減って
答えやすくなります!



今日はここまで!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
もう誰も
孤立になんてさせません!
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