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不注意キッズのやる気を倍増させるのは〇〇◯!

配信時刻:2024-11-10 05:50:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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不注意キッズのやる気を倍増させるのは〇〇◯!

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おはようございます!


11月3日からハワイに起業家の合宿に行っておりました!
返信が滞ってしまっていた方々
大変申し訳ありませんでした。
お一人ずつお返事させていただきますね!


昨日ようやく日本に帰ってきて
東京で1泊して
これから釧路へ帰ります^^


ハワイでの私の挑戦での失敗や乗り越え方
子育てに置き換えられること
皆さんに還元していきたいと思います^^



今日の結論は
「本当のご褒美を知ろう」
 
昨日のメルマガの内容の補足説明ですが
成功するか失敗するかの割合が50%の時に
人はやる気になるということでしたね。
 
 
行動が難しすぎると、できなかった時に
言い訳をして逃げる癖が人間にはあるようです。
 
 
逆に簡単すぎると「めんどくさい」という感情が生まれる。
 
 
 
 

では、今日はやる気をアップさせる
ポイントについてお伝えしますね^^

 

やる気をアップさせるポイントとは

 

 

「ご褒美」です

 

特に他者からもらった報酬やご褒美。

成功動機にプラスがあるとモチベーションが高まるのです。

やる気が下がった際には、

成功報酬を思い出すこと・意識すること。

 


ご褒美は上げすぎたら

子どもが調子にのる

要求がエスカレートする

そんな思いがあるかもしれませんが

心配ご無用です!

 

そうなってしまうのは、
報酬となる声がけがないから。


◯◯◯さんは
ご褒美をあげた前中後に
どんな声かけをしていますか?


まさか
「ご褒美もらったんだからしっかり勉強しようね」

「お褒美はいつでももらえませんからね!」

「よかったね〜(だけ)」


という声かけしていませんよね??

ご褒美をもらってやる気がアップして
行動を加速できそうな時に
最後説教で終わると、
やってほしい行動が定着せず
ご褒美=説教になってしまいます。


ご褒美もらってるんだからやって当たり前ではなく、

行動に対してたくさん肯定的な言葉をもらうと

次第にご褒美がいらなくなります^^

 

 

私は、保育園からの帰りが大嫌いな時間でした。

お菓子食べたい!と怒り口調でわめくからです。

「夜ご飯食べられなくなるからダメ!」

と親子バトル。

怒りや癇癪が治らず、

仕方なしにお菓子を与えることに罪悪感を抱いてました。

 

 

発コミュを習ってから、ご褒美として使ってみることに。

「いいよ!それ食べたら夜ご飯食べようね!」

「綺麗に食べたね!どんな味だった?どこが好き?」

肯定ー予告ー肯定のサンドイッチトークを行い、

夜ご飯を食べた時を存分に肯定していくと

次第にお菓子を要求しなくなりました!

 

子どもにとってお母さんからの
肯定の言葉が一番のご褒美
ですね^^

 

では!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
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