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聞けない不注意キッズの才能を開花させる一言

配信時刻:2024-11-12 05:50:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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聞けない不注意キッズの才能を開花させる一言

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おはようございます!


今日の結論は
「ママの常識捨てるとこどもの才能は開く」
 

聞く力が弱い聞けない不注意キッズ

色々な原因がありますよね。

・落ち着きがない

・こだわりや我が強すぎて聞き入れない

・聞こえていない

・聞き取れない

などなど

 

実は、聞く才能は持っているんです。

 

人の話や指示を聞く上で

人とのコミュニケーションにおいて

一番大切なものは何か?

 

「好奇心」

 

なんです。

 


聞けない不注意キッズや

発達凸凹があるキッズに限りませんが

幼児期は好奇心の塊ですよね!

聞く力の才能はあるんです!

 


好奇心があるから

「どうしてあの子笑っているんだろう?いいことあったのかな?」

「お友達はいつもどんなゲームをしているのかな?」

と興味関心となり、会話が広がり

聞くことができるのです。

 

 

ノーベル科学賞受賞者のエリックベツィグさんはこう言っています。

「誰だって生まれながらに科学者なんですよ。
それなのにうちなる科学者を追い出してしまう人が多くて残念です。」

 

私たちは生まれながらにして科学者

つまり、これはどうなんだろう?なんだろう?

と関心を寄せ、探究する才能を持っているということ。

けれどもその科学者を追い出してしまっている。

 

なぜ発達の素敵な要因を追い出しているのか。

それは、幼少期の大人の声かけです。
 
「いいからこっちのことを聴きなさい!こっちを今やるべきことでしょ!」
「今はYoutubeやめなさい!食べてる時は見ない!」
「宿題を先にやってからゲームしなさい!」
「お片付けしてからお菓子だよ」
 
親の思いでコントロールするので
常に親の顔色、親の思いまたは先生の思いに
沿った行動ばかりになってしまう。
 
 
 
これは、8年間看護教員をやってきてすごく思います。
びっくりしたのが、点滴がなくなったのにアクションを起こさないので
「点滴無くなっていたの気づいてた?」
と聞いたら
「はい」というのです。
 
「どうしようとも思わなかったの?」と聞くと
「え?どうにかすることなんですか?」
 
 
私はどう返答していいか、その時はわかりませんでした。
指示されないとわからないんです。
その日のマニュアルがないと動けないんです。

 
テストの点以外気にしなかったり
親の顔色を伺う子が
年々多くなっている現実でした。
 
 
幼少期のことを聞くと
「お母さんが急に怒り出す」
「お母さんが話を聞いてくれなかった」
 
 
私はそれを聞いた時は耳が痛かった…。
(子どもの言葉に耳を傾けてなかったから)
 
 
子どもたちの聞く力を最大限に生かすのも
ママ次第!



なので、好奇心を掻き立てる声かけが大切!
 
まずは「ヘェ〜(語尾あげて)、それでそれで?」と
 
聞いていくことで
自分の興味持っていることに興味を持ってくれていると
親近感が湧きますし、
それで?と言われたらもっと知ろう!となります。
そうすると、ママの話も聞こう!となっていきます^^
 
 
聞く力を伸ばすにも、好奇心を伸ばしましょう!
 
 
では!

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
看護師として培ってきた専門性も活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています^^
 
 
 
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