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不注意キッズが一斉指示を聞くための注意力

配信時刻:2024-05-20 21:00:00

◯◯◯さま

 

\聞けないキッズ専用!/
聞く力をつけて
リーダーに育てる!


発達科学コミュニケーション
トレーナーのうめちゃん先生です^^

 

 

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不注意キッズが一斉指示を聞くための注意力
ーーーーーーーーーーーー

こんばんは!
 
前回は「人に興味関心が高まる注意力」
として
表情や仕草、声のトーンなどに注意を向けられると
他者を理解できるので
お友達に興味を持てたり
初めての場所や初めての人と話すこと
などにも挑戦できる


という内容をお届けしました!

 
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今日の結論は
「成績アップは聞く力をつけることが近道」


先日お伝えした5つの注意力
これが育つと実際どんな姿になっていくの??
を一つずつお答えしております!


今日は
雑音を無視する力
注意をキープする力


ADHDの診断基準にある
「注意を持続することが難しい」
「人の話を聞いているのに上の空状態に見える」
「外部からの刺激によって容易に注意散漫となる」

という項目は、
この2つの注意力が低いことが言えます。


この2つが低いからADHDだというわけではありません。
けれども、この2つを発達させてあげれば、
不注意は改善していく
と確実に言えるんです。


この2つの注意力が育つと
成績がアップするんです!


実際に経営者や実業家は
この2つを備えた「聞く力」が高い人が多い
聞く脳の発達がズバ抜けていると言われています。


聞く力が高いということは
周囲から情報を収集する
能力が高いと言えます。


物事を考えて分析し、判断していく材料が少なければ
適切な「答え」や判断を出すことが
難しいですよね。



これは、子ども達の場合は
集団活動での「一斉指示を聞く」
ことにつながるのです。
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周囲の雑音を取り去り
先生やおともだちの話を選び取って注意を向ける
そして、聞き続ける(キープする)


これができると、
タブレットをイヤイヤやって暗記する学習よりも
確実に地頭が良くなる
と言えます。


受講して2ヶ月の生徒さんFさんのお子さんの変化で
学習の仕方が変わって行かれたことをご紹介します。
〜〜〜〜〜〜〜
小学校2年生男の子

あれこれできるようになって欲しいなって期待がありました。
けれども、漢字の練習ができなくてもいいや。
まず学校に行けている、1人で行けている!
それにしっかり肯定の声かけをしていこうと
思えました。

すると、子どもが自分から
漢字の自主勉強のノートを書くようになりました。
連絡帳の字が丁寧に、そして綺麗に書くようになって
先生からも「丁寧に書けています」と
コメントをもらって褒められるようになりました!
〜〜〜〜〜〜〜

勉強しないから
口数多くなってあれこれ言うことをやめて
できていることを伝えて
聞く耳を開いていったので

聞くー理解するー書いてみる
などのアウトプットにつながっているんです!
漢字を何度も書かせる
何度も復習させるよりも
脳の中に情報の入り口をしっかり作ってあげる
これが決め手になっていますね!


では、今日はここまで♩

 

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****プライベートプロフィール****
 
北海道出身、北海道在住。
 
看護師歴7年
看護学校の教員歴7年(現在はフリーランス)
 
5歳の息子と
おもしろワード爆裂2つ上の夫の3人暮らし。
 
食べることと旅行・キャンプが大好き!
餃子とビールが最高に好きです♡
 
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お話を聞けない
注意力が足りない
不注意傾向がある
指示を聞けない・聞こえない
そんな不注意や聞く力の
研究を深めて
 
 
聞く脳力を伸ばす
コミュニケーションのメソッドを開発しました!
 
 
聞く力がつくので
癇癪や行きしぶり
学力低下などが解消するだけでなく
 
持ち前の行動力を活かして
自分の人生のリーダーになって行きます!
 
 
私の息子は
発達グレーゾーンです。
3歳児健診でADHDとASDのグレーと
指摘されました。
 
 
落ち着きがなく
私の声が全く聞こえていない状態
こだわりが強く
急な癇癪で怒り出す
行きしぶりもひどい状態でした。
 
 
 
その時に
発達科学コミュニケーションと出会い
日々の子育てを実践すると
なんと行きしぶりが3日で良くなり
 
 
癇癪も2週間程度でグッとなくなったのです!
 
 
今は換気扇の下で声をかけても
「ママな〜に?」と聞いて
カーテンを閉めてくれるなど
お家の役割も進んで取り組んでくれ
自分の行動にリーダーシップを発揮しています!
 
 
最初はイヤイヤ期と発達か悩んでいたことも
あり、イヤイヤ期を研究しておりましたが
「不注意」特に
聴覚認知(聞く力)から来るものだと
わかり、
 
不注意について研究を進め
聞く力を伸ばす専門家になりました!
 
 
 
過去の私のように
発達グレーゾーンへの正しい関わり方が
わからず苦しむママを助けたい!
 
 
そう思い、大好きだった看護教員を退職。
今度は、この経験と
心理学・教育学、そして脳科学
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