発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「自分なんていなくていい」その言葉を3学期に持ち越さない!

配信時刻:2025-11-26 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






オレはいなくてもいい存在、、、
と自己評価の低いお子さんには


脳が喜ぶ声かけで
前向きになっていきます!


脳が喜ぶ声かけとは
うれしい!
たのしい!
と感じる時間や回数を増やすことで


私たちはこれを
プラスの感情

と呼んでいます。


このプラスの感情は
思考を和らげて
行動も変えてくれるので
お子さんに授けてあげたい
力の1つなんです。







学校イヤだ!
先生もイヤだ!
友達も無理、、、
自分には生きている価値がない


とネガティブ発言が多い時は
脳の扁桃体が過敏に反応して
行動にブレーキをかけている状態です。


この状態が続くと
感情の脳が
さらに荒れていきます。


嫌なことがあると
黙れ!〇ね!など
大声をあげたり泣き喚く


壁やドアを蹴ったり

ゲームやスマホを投げたり
感情も荒れているなら
対応は急を要します。


こんなふうに荒れてしまうのは
脳にストレスがかかりすぎていて


理性が働かず
冷静にコントロールができなく
なっているからで、


どんな声かけをしても
届いていきません。


こんなふうに
感情が荒れている場合は


おやつを我慢できない!
ゲームの課金をしろ!
ゲームの延長をしろ!
ネットで欲しいものをチェックしまくって
物欲が止まらない!
思い通りにならないとキレる!




と、抑制が
効かなくなっている状態です。


こんなお子さんは
たいてい、
学校に行きたがりません。


どんなに楽しいことがあったとて

「行くんじゃなかった」
「楽しくなかった」
「嫌なことばっかりだった」

とマイナスに捉えて
人との関わりが苦手になるから。


さらにですよ、、、
こんなお子さんに

ママがもし、注意したり
アドバイスをしているとしたら


もっと脳に負担をかけてしまって
二次障害になっていきやすいです。


鬱々したりパニックになったり
不登校や無気力の状態になると


回復するのに
もっと時間がかかってしまって
親子でつらくなっちゃいます。


だから、早いうちに
ネガティブ思考や感情が荒れる
負のループを断ち切っていきたいのです。


負のループを断ち切るには
脳をプラスの感情にする声かけを
ママが知っているかどうかなんです。


自己評価の低いお子さんは
ネガティブ思考を
繰り返す特徴があるため


おうちでママが
脳をプラスの感情にする声かけで


脳をポジティブに変換して
あげることができさえすれば


お子さんは前向きに動き出すし
ネガティブにまた陥ったとしても
ママは対応に迷うことなく
お子さんのサポートができます!


自分なんていいところない!


なんてお子さんに言わせたく
ありませんよね!



2025年も
残り1ヶ月になりました。


脳にストレスをかけ続けたまま
3学期を迎えるのか?


前向きにしてあげて3学期を

チャンスにしてあげるのか?



ママ次第でお子さんの人生が
変わっていきます。


お子さんのことで
悩み続けるよりも


うちの子大丈夫!
自分の足で歩いてける!
成長を楽しみにする時間に
変えませんか?

 


今夜はここまでです。





 

 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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