発達科学コミュニケーション - バックナンバー

余裕がなくて怒ることをやめられないママにまずやってほしい雑談のススメ

配信時刻:2025-09-22 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





「また怒ってしまった…」
余裕があれば優しくできるのに…」


たくさんのママが
口にされるお悩みです。


もちろん、
家事に育児に仕事に
マルチタスクで
走り続けているママに


“余裕”なんて最初から
あるはずがありません。


ですが知ってください。


余裕は先にできるもの
ではなく、


やったから生まれるもの
なんです。


今日は、余裕がないママでも
今すぐできる
「雑談のススメ」を
スライドでお伝えします!


余裕を作り出したいママは
最後まで読んでみてくださいね!





「余裕ができたらやろう」
と思っていると、
子育ての問題は
どんどん後追いになります。


昨日は行けたのに
今日は登校しぶり


朝はご機嫌だったのに
急に不機嫌になる。


こんなふうに、毎日
新しい課題が現れるからです。


だからこそ
余裕ができてからやるのではなく、
やったから余裕が生まれる。


ここが大切なんです。





余裕ができたらやります!
って言っていた私が
まずはやってみる!
に変わったのは


子どもの成長を
これ以上
遅らせたくない
想いがあったからです。


脳は、子どもの年齢に応じて
ぐんと伸びるタイミングがあって


特に高学年から思春期は
脳の使い方が切り替わる
大事な時期。


私の都合で対応を遅らせれば
子どもの脳は
いつまで経っても
伸びない!


それどころか、
発達が遅れていくんだ、と
わかってからは


子どもの脳を伸ばすための
対応に変えたことで
私に余裕が生まれ、


親子でイライラすることが
なくなったんです。





余裕がない!と言っているママが
今日からすぐにできる
雑談力をお教えします!


このメルマガを保存して
何度でも使ってみてください。


ポイントは3つ!


ママの話を聞いていなくても
返事が返ってこなくても
独り言のように話すだけでもOKです!


毎日、食事時間に1−3個ほど
しゃべるだけ!
まずは1週間、
毎日やってみてください!


そして、お子さんを観察して
小さな変化を発見してみてくださいね!



①おすすめの雑談はこちら▼



②おすすめの雑談はこちら▼



 
 
毎日の食事タイムを使えば
余裕がないママでも子どもの
脳を伸ばす関わりができます!


余裕がないなら
工夫をすればいいだけ!


しかも、
脳が伸びるやり方だったら
最高ですね!


毎日、たった1回の
食事タイムでいいので
やってみてくださいね!





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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