発達科学コミュニケーション - バックナンバー
どうせ僕なんて、、、の生き方じゃなくて自分で自分を推せる生き方を教えたい!
配信時刻:2025-09-09 21:30:00
- ◯◯◯さん
\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手に挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。
「どうせ僕なんて…」「私って何やってもダメ」
お子さんや、そしてママ自身がそんな言葉を口にすることはありませんか?
胸がギュッと痛くなる瞬間ですよね。
実は私も、同じ経験をたくさんしてきました。
子どもが「どうせ僕なんて」って言うのは
不安や失敗の記憶に押しつぶされて、自分を守るために出てくる言葉です。
ですが大抵ママが「なんでできないの!」と責めてしまうと
子どもはますます自己否定を強めてしまいます。
そして…ママ自身も「私ってダメ母だ」「どうして助けてあげられないんだろう」と、自分を責めてしまう。
この悪循環こそが、親子を苦しめてしまうんです。
本当は極端な思考やこだわりの強さは、
漢字を丁寧に書ける力好きなことにとことん集中する力観察力・集中力・正確さといった“強み”に変えられるもの。
それなのに、責め続けるとせっかくの強みが埋もれてしまいます。
私自身もかつては「できない探しママ」でしたが、
発コミュと言う武器を手にし息子の困りごとは強みに変えました!
そんな自分のことを今は誇りに思います。
「どうせ私なんて…」ではなくて
私って案外いけるかも!私にもできることがあった!
と、今では自分を大好きに
なりました!
だからお伝えしたいのは、責める子育てをやめることは、子どもだけでなくママ自身を
救うことにつながるということ。
自分のことを認められないママが自分のことを大好きになれるってことを知って欲しいんです!
ママも子どもも自分を大好きになればどんな逆境も乗り越えられます!
“自分なんて…”と追い詰めるママをゼロにしたいんです!
だから、ママもお子さんも“どうせ…”から解放される未来を、一緒に目指しませんか?
もう一度、自分に恋してみませんか?今夜はここまでです。
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