発達科学コミュニケーション - バックナンバー

かみ合わない会話、いつものことだし…って思っていませんか?

配信時刻:2025-07-03 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




コミュニケーションが
ズレることがよくあるけど
いつものことだし、、、


別に心配していません!
友達と揉まれながら
そのうち成長するでしょ!


と思っていませんか?


コミュニケーションのズレは
思春期なると友達トラブルに
つながることも少なくありません。


そこで今回、


✔ 学校で友達とトラブルが
 増えてきた

✔ 子どもの話し方や受け答えに
 違和感がある

✔ 空気が読めない?と
 思う場面がある


そんなお子さんのために、
コミュニケーション力
セルフチェック
を用意しました!


少しでも気になる方は
ぜひチェックしてみてくださいね。


お子さんの“困っているサイン”に
ここで気づけるかもしれません。




友達が原因の不登校は
中学で2倍になっています!


子どもが「友達関係」でつまずき、
学校に行けなくなるケースは
中学で急増。


10歳前後から友達との関わり方が
激変するからです。


小学生の低学年までは
「一緒に遊ぶ=友達」ですが


思春期が近づくと
気が合うか
わかり合えるかが
友だちづきあいで大事になってきます。


その結果、
グループの空気を読んだり、
場の雰囲気に合わせたりといった
関係づくりが求められるようになります。


友達関係は学校でのことなので
実際はどうなっているのか
わかりにくいもの。


不登校になってから
友達と上手くいっていなかったことに
気づくパターンも多いです。





チームで勉強会をする中でも
不登校のお子さんの悩みとして


友達関係や
コミュニケーションのズレが
よく話題に上がります。


そこで今回は特別に、
チームで共有している
コミュニケーション力の
セルフチェックを
お届けします!



 
【セルフチェック】
お子さんに当てはまりますか?
 
□ 人と一緒に遊んだり行動するのが好き
□ 集団行動が苦にならない
□ 社交的である
□ 「思いやりがあるね」「親切だね」と言われる
□ 他人の気持ちを自分に置き換えて考えられる
□ 自分の意見を堂々と言える
□ 他者を優先できる
□ 興奮して怒ったり泣いたりが少ない
□ 相手の立場を尊重し、共有できる
□ スキンシップ(ハイタッチ・握手など)が好き
□ よく笑ったり、感動するなど感情が豊か
□ 動物や植物の気持ちが分かると感じる

ーーーーーーー


結果はいかがでしたか?


チェックが少なかった場合は、
友達トラブルや登校しぶりに
発展しやすい傾向があります。


でも、大丈夫!
 
 
お子さんの
コミュニケーションの力を
伸ばしたいママに
トライしてほしいのは


ママがお子さんの
1番の親友になること!
です。


大事なのは、子どもが
「ちゃんと通じ合える人がそばにいる」
と思えること。


それをきっかけにどんどん
ほかの人間関係を結んでいけます。


例えば、、


お子さんとゲームを一緒にしたり
ゴミ出しを2人で行ったり
ピザパーティをやったり
メイクをしあったり
ピアノの連弾をしたりなど


楽しい関わりの中で
安心して気持ちを表現する体験を
増やしてあげてくださいね。





コミュニケーションが上手になると
自分の思いを伝えたり、
相手の気持ちをくみ取って
行動できるようになります。


その結果、気の合う友達とも
関係を深めやすくなり、
トラブルもぐっと減ります。
 
 
今回、キャンセルが出たため
1枠のみ!
セミナーにご案内できます。




お子さんのコミュニケーションの
ズレが気になる方は、
この機会にぜひご参加ください。
https://www.agentmail.jp/form/ht/64566/2/









 



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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