発達科学コミュニケーション - バックナンバー

4月の新学期に向けてママたちは準備がはじまっています!

配信時刻:2025-04-02 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





不安が強いお子さんのために
新学期のスタートに向けて
準備を進めませんか?


受講生さんから
こんなメッセージが届きました!





新小6年生になる
男の子のママさんです。



4月から担任の先生が
変わることが
わかった時点で


不安の強いお子さんが
パニックになったりフリーズせずに
スムーズに学校に行けるために


今からできる準備について
お伝えしていましたら
早速実践してくださいました!


きっと息子さんは春からも
さらに変化成長を見せてくれるはず。


だけどママも不安に駆られるんです。
どうしようって、、、。


なので私からこんな
アドバイスをさせていただきました!





脳への
ポジティブな刺激の量が多ければ

後戻りすることはないですよ!
ということです。


脳に与える刺激が
ポジティブな量が多いのか?
ネガティブな量が多いのか?



脳の発達の加速スピードが

全く違います。


ポジティブな刺激って
肯定だけではありません。


肯定の量を増やすことは大事ですが
実は、それだけでは
脳は発達しないんです。


必ず「行動させる」ことが
脳の発達を加速するカギなんです。


できたね!という成功体験は
行動するから積み上がります。


これこそが
良質のポジティブな刺激です。


だから、上手に背中を押して

行動をさせてあげることが
必要になります!



ですが、
どんなにポジティブな刺激を

ママがたくさん与えても
うまくいかない時があります。


それは学校など外からの
ネガティブな刺激が増える時です。


ネガティブな刺激が増えると
お子さんはコンディションを
崩してしまいますが、


そんな時でも対応に迷わないのが
発達科学コミュニケーションの
発達加速のステップです。


アドバイスをさせてもらったら
ママからこんなお返事が届きました!





そうそう!
コンディションって崩れるんです。


いい時もあれば
うまくいかない時もある。
この連続なんです。


発コミュで
対応方法のテクニックは

たくさん手渡してあげます。


だけど、不安になると
ママも迷っちゃうので


うまくいかない時ほど
じゃあどうしよう?
なんです。



新学期はお子さんも
「がんばろう!」
「がんばりたい!」
という気持ちが沸き起こります。


このチャンスを
どう活かしますか?


コトを起こす時は
準備が1番大事
だと言われています。


本番ではなく
準備の段階で決まると。



新学期スタートまであと少し。
どんな準備をされていますか?


ぜひ、新年度にスタートで
お子さんが失敗体験とならない
ママの事前準備をしてみてくださいね!





 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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