発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校が怖い子の不安を自信に変える!3学期の挑戦ストーリー

配信時刻:2024-12-24 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。





不安が強い
ASDグレーゾーンの子は
冬休みに思考のクセを和らげれば


3学期を
挑戦と活躍のチャンスに
ママが変えることができます!




 
脳の発達を加速する冬休みの関わりで
3学期の登校しぶりが改善した
ストーリーをご紹介。
 
 
昨年の12月に受講されていた
小5男の子ママMさん。


小4から登校しぶりを繰り返し
ついに小5で吐き気や頭痛の
体調不良を訴えクラスに
入れなくなりました。


別室登校するものの
それも毎朝、登校バトル。


勉強をすると癇癪をおこすため
宿題を1つやらせるだけで
親子でヘトヘト。


ゲームを好きなだけやらせても
機嫌よく終わることができず
約束も守らない。


そして、学校も習い事も病院も
行く!と言っていたのに
直前になって「行かない!」に
振り回されて
疲れ切っていたママでした。


親子で毎日が苦しくて、
私の接し方で
何か変えてあげられるならと
受講を決められたのが12月でした。


登校のストレスから解放される
冬休みを利用して
お子さんの自己肯定感をあげる
かかわりをレッスンすると、
 
 
受講後1週間で
宿題を最後までやりきり
朝の起床やハミガキも
言われる前に自分でできるような状態で
2学期を終えました。

 
冬休みは、
ゲームをやめてお風呂に入るなど
切り替えもスムーズになり、
宿題中の癇癪はほぼなくなりました。
 
 
3週間後の3学期の始業式には
元気に「行ってきます」が
聞けました。


4月の小6の進級
クラスや担任が変わることに
不安を感じて
「行きたくない」と言っていましたが


3学期の頑張りを
親子で話したことで
自信を持って
登校できたそうです。
 




こんなふうに、冬休みって
脳の発達が加速しやすく
その後の行動力も
上がりやすいです。


さらに3学期に
がんばれた経験が


次にまたあらわれる
不安を解消して
行動の後押し
してくれます!
 
 
そのためには
必要なのは3つ!


1、
お子さんの今の
状態のチェックと


2、
お子さん自身が
「褒められて嬉しい」
受け取れる褒め方と


3、
不安がらせない
背中の押し方
 
 
この3つが必要です!
 
 
その声かけの一部が学べる
2024年最後のセミナーを
募集中です。
 
 
3学期はもちろん
その先の4月なんて
想像もつかない・・・


不安で仕方ないママ
最後のチャンスをお見逃しなく!
 
 
ガミガミと過ごす冬休みではなく
お子さんの成長を感じる冬休みで
3学期を活躍できるように
サポートしてあげましょう!




不安を
自信に変える声かけで
3学期を挑戦させるママになる!




今日、終業式だった
私の息子ですが、
ドヤ顔で
帰ってきました!


通知表に二重丸が
たくさんあったから!


なんと1学期の5倍の
二重丸をいただいておりました!


脳は成長し続けます!
自信も育ち続けます!


これができるのは
ママだけです!


子どもの変化成長の感動を
たくさん手にして欲しいです!


成長を感じる
クリスマスイブを
皆さんもお過ごしください^^






このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

 






==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}