発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママが頑張っているのに子どもが大きく変わらない理由

配信時刻:2024-09-20 22:50:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






ママが頑張っても
子どもが大きく変わらないのは
ズバリ!


理論と実践の
両方をやらないからです!





どういうことかというと
脳には発達の段階があるため


闇雲に本やネットから集めた
ノウハウなどのやり方だけを使っても
うまくいかないということです。


実際に色々情報を集めてやってみても
お子さん、大きく変化しませんよね?


発コミュでお教えするのは
脳が育つやり方で
脳科学に基づく


科学的に証明された
やり方です。


だから
短期間で子どもが変化成長する!
これが理論です。


どうして褒めるといいの?
どうして怒るとよくないの?


この理由を
答えられるでしょうか?


理由が分かれば
褒めることもできるし
怒ることも手放せます!


理論を理解して
ノウハウ(実践)を取り入れるから
うまくいきます!


今月は、ご相談の来られる方が多く
もう9月はご予約でいっぱいで
ご相談の枠を
ご準備できない状態です。







今月すでに
1回目の講座をスタートされた方から
受講後にこんな感想をいただきました!



<小2男の子のママ>
コーチングの勉強をしたり
子どものために色々と学んできましたが
結局しつけを手放せていないと
気づけました。

「できないと恥ずかしいよ」
「みんなできるんだからできるよ」
とそんな目線があったなと感じました。

1回目の講座から学びが多くて
目からウロコなことが
多かったです。



<小6男の子のママ>
褒めたらいいことは
わかっていたけどできなかった。
どうしてもダメ出しをしてしまう。

だけど脳の仕組みを聞いたことで
ストンと腹落ちできたので
すぐに使いたい!と
ワクワクしています!



<小6女の子のママ>
期待値を下げる理由がわかったので
安心して取り組めそうです。
親の焦りが子どもを
追い詰めていたんだとわかりました。

学校に行けるかどうかではなく
安心して過ごせるように
娘の心を
強くしていきたいです!




<小4男の子のママ>
褒める、という視点が全然違ったことと
褒めるところを探す努力を
していなかったんだと気づきました。

褒めるのが苦手だったけど
褒めるのが楽しみに
なってきました!



こんなふうに
1回目の講座を受講した最後に
感想をくださいます!






頑張っているけどうまくいかない。
わかっているけどできない。


これは、
理論を知らないからです。


理論と実践が
セットで学べるのが
発達科学コミュニケーション!


私にできるかどうか不安です!
褒めるのが苦手です!
怒らずにいられるかわからない!


ママの不安や苦手なことは
もちろん理解します。
私もそうだったから。


ですが、
「できるかどうか」ではなく
「やるから出来る」のです。


不安、苦手って
ママが言っている場合では
ありません。


お子さんはもっと不安だし
もっとつらいです。


お子さんの成長は
待ったなし!


お子さんのつらさを軽減し
人生を豊かにしてあげられる
ママになりましょう!








このメルマガは保存できます!
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

初回だけ無料登録が必要です。
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

 



 



==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}