発達科学コミュニケーション - バックナンバー

脱・完璧主義!ママの関わりで子どもの人生の選択肢が広がる子育て

配信時刻:2024-08-10 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
完璧主義タイプの子が
「まいっか!」と


柔軟な考え方が
できるようになる


親子のコミュニケーションを
8月中に整えませんか?
 




完璧主義な子が
自信をもって動き出すためには
声かけのちょっとしたコツが
必要なのですが、
 
 
完璧を求めるお子さんが
素直に受け取れる声かけをせずに
ママが知っているやり方で
サポートしていると、
 
 
いつまで経っても
柔軟な思考に
変えてあげることができません。
 


「明日は学校に行く!」
と言っても朝になると
「やっぱりいかない」
 

「自分ができないことを
 人のせいにする」
 

「ちょっとつまづくと
 イライラいたりキレたりして
 もうやらない!」と投げ出す
 
 
学校に行けていないからと
フリースクールなど見学しても
「2学期から学校にいけるから
 フリースクールは必要ない!」


「そんなところに行ったら
 ダメな人間にしかならない!」


とまあ、言い訳だらけで
ほぼ提案を受けれない。
 
 
こんなお子さんの様子に
心当たりありませんか?
 


こんなお子さんを見てママは
 
・だから前日に宿題を
 やったのか聞いたのに
 
・ちょっと間違えたくらい
 どってことないのに
 
・なんでやる前から
 あきらめるのだろう
 
・学校に行けていないのだから
 過ごしやすい場所を
 活用すればいいのに
 
・新しいお友達もできるのに
 
 
こんなふうに感じることも
多いのではないでしょうか。


言い訳ばかりで
行動が伴わない子どもたちですが、


ここさえ突破できたら
いろんなことが
うまく回りだすと思いませんか?


お母さんのアドバイスや助言が
素直に受け取れるまで
脳を柔軟にしてあげる関わりを
してあげればいいだけなんです。

 

 
 
しかし、完璧主義のお子さんは
言葉と行動が
伴わないことが
とっても多いです。


行動を司る脳と
記憶を司る脳は
とてもつながりの良い関係なので
 
 
子どもが起こした行動が
うまくいかず
失敗となったことと、


それによって生じた
イヤな感情、
ネガティブな感情は
セットで記憶されてしまいます。
 
 
次に同じような行動を起こそうとすると
「できそうもない」
「イヤだな」
という
感情が出てくるので


行動することが
イヤでたまらない、
だから行動がストップする、
ということが増え続けるのです。
 
 
すると行動する量が減ってしまい
だんだんと
やる気もなくなっていきます。



 
 
完璧主義のお子さんが
「私にもできる!」
「失敗したって大丈夫!」
って思える関わりを


ママとのコミュニケーションで
叶えることができます!
 
 
うまくいきません!と言う
代表的なママのパターンは
いきなり「できること」を
増やそうとしてしまうことです。
 
 
脳が、お母さんの言葉を
受け止められる状態を
作れていないのに、
 
 
つい焦って指示ばかりだして
ガミガミ言い過ぎて
先回りをしてしまう。
 
 
子どもの脳が育たない状態を
いつの間にか
作ってしまっているので
何やってもうまくいかないのです。
 
 
これが、
一番のNGパターン。
 
 
だから
完璧主義のお子さんにこそ
脳科学をベースにした関わりで
子どもの脳に届きやすい声かけをして


脳を育ててあげると
柔軟な考え方が
できるようになっていくんです。
 
 
子どもの成長は
待ったなしです!
 
 
これから何度も訪れる
人生の選択の場面で
 
 
うまくいったことも、
いかなかったことも、
 
 
受け止められるチカラや
現実と向き合うチカラを
育ててあげたいのです。
 
 
まずは目の前にやってくる
2学期にスタートで
つまずかない関わりを
整えたいママは
今月の体験会にお越しください!
 

お子さんの考え方を
柔軟にしてあげる
ファーストステップを
お伝えしますよ!


まもなく
募集を開始しますので
あと少しお待ちくださいね!



 
 

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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