発達科学コミュニケーション - バックナンバー

反抗期か?発達グレーか?二次障害か?高学年のうちにやっておきたいこと

配信時刻:2024-04-28 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
反抗期かと思っていたけど
あれ?発達グレーゾーン?
しかも二次障害?


不安になる前に知ってほしい
高学年のうちにやってほしいことを
お伝えします。
 
 
高学年になって
子供が反抗したり口数も減り
汚い言葉を使うようになり


いよいよ我が子も反抗期か
と戸惑うことも
あるのではないでしょうか。
 
 
高学年になってから


✔︎友達トラブルが増えた
✔︎暴言・暴力が悪化
✔︎勉強につまずいている
✔︎ゲームばかりで口を聞かない
✔︎できていたこともやらなくなった
 
 
こんな様子が見られたら
反抗期と思って見守るのではなく
おウチでの関わりを
変えてあげるタイミングです。




 
反抗期は成長の証ですが
発達グレーの脳の特性と
セットになるとちょっと
ややこしくなります。


それは、発達の特性から生じる
捉え方のズレが
目立ちやすくなり


お子さん本人の
自己肯定感が下がり


・自己否定をする
・部屋から出てこない
・やる気もなく無気力、
・暴言や暴力が激しくなる


などの二次障害を
引き起こしやすいです。


発達グレーゾーンの子どもは
優しさで言った言葉を
「バカにされた!」
と受け取ったり


困っていそうだから
と思って手伝うと
「邪魔された!」と
受け取ることがあります。


それが
相手を攻撃することにつながったり
イライラを物にぶつけたり
なりやすいです。
 
 
だからこそ、
反抗や攻撃的な言動を
高学年のうちに
整えてあげたいのです。





 
高学年のうちの整えてあげたい理由は
中学に上がると、
中1ギャップと呼ばれる壁にぶつかって
うまく行かないことが増える上に


自信もないとなると
改善に時間がかかることが多いから。


だから高学年での困りごとを
反抗期と捉えず
しっかりと対処してあげれば
お子さんが楽になります。
 
 
 
反抗期であっても
子どもに負担をかけることなく
脳を発達させるサポートをしてあげると
自信を持てるようになりますよ。
 
昨日からリリースしている
電子書籍ですが
メルマガからのダウンロードは
本日までとさせていただきます。
 
 
すでにたくさんの方に
読んでいただいております。
本当にありがとうございます!


お読みになられた感想など
メールにご返信する形で
どしどしお送りくださいね!
 
 


高学年のうちに
暴言をクセにさせない




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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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