発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育ての後悔をゼロにしてママの自己肯定感をもっと伸ばしたい!

配信時刻:2024-04-26 21:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 
私は、
子育ての後悔をゼロにするママを増やして
正解のない子育てを
個性豊かなカラーで輝かせていく!


そんなチームを作っていきたい!
そう夢を描いています!





なぜ私がこんな夢を
描いているかというと


それは、
発コミュメソッドを知ってから


日本のしつけ文化というのは
本当に正しいのか?と
疑問を感じたからです。


自分に自信はないし
親から受けたしつけを
わが子にはやらない!


と決めていたにも関わらず
できない自分に失望し
後悔ばかりの毎日を
過ごしていました。


だから、
この負の連鎖を断ち切って
自分がされた子育てを
次世代に持ち越さない!


子育ての後悔を
なかったことにできる!


そんなママを増やしたい!
ママに堂々と胸を張ってもらいたい!
そう強く思っているのです。





世界の国の幸福度ランキングを調べると
1位はフィンランド
2位はデンマーク
3位、アイスランド
日本はなんと「47位」でした。


先進国の中でも最下位です。
 
 
女性だけに限らず
日本人は自己肯定感が
世界的に見ても低いです。


授業参観に行ってみても
手をあげて発表する子ども達が
少ないですよね。


ママもパパにお伺いと立てないと
決められないことが
多いと思いませんか?


自主的に考えて行動するって
ママもできていないんですよ。


これは、
「自分軸」ではなくて「他人軸」で
思考したり行動するからです。


まさに私が「他人軸」でした。


周りの人によく思われるように。
人より目立たないように。
かっこいいところだけ見せなきゃ!
流行りの服を買って見た目をよくしなきゃ!
家族のために頑張っているの!
あなたのためを思って言っているの。
パパに聞かなきゃ!
 
 
全て他人軸でした。


「私」がどうしたいのか?
「私」が1番得をするには?


こんな思考は
持ち合わせていませんでした。





この根底は
自己肯定感の低さが
あると思っています。


自信があれば、
どんな挑戦もトライできるのです。


自分で決めなければ
失敗にはならないし


相談しておけば
自分に責任はないと感じる。


だから私は
仕事も、家事も、育児も
ママが舵を取る!


そんなママを増やしたいのです。


正解のない子育てです。
誰にも責められる必要はありません。


子ども達の個性を
光らせることができるのは
ママだけです!


凸凹があったって
個性豊かなカラーを
輝かせる親子をどんどん増やしたいと
仕事を頑張ってます!


だからこそ
受講生さんの笑顔が
私のエネルギー源です!!







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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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