発達科学コミュニケーション - バックナンバー

極端な考え方をする子には脳を柔らかくするママの声かけで理解力をアップする!

配信時刻:2023-09-04 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




こんばんは!

昨日のメルマガで
たくさんのエールや
応援のメッセージを
ありがとうございました!


水曜のニコッとライブで
しっかりとお届けしますね!
(まだ見られていない方はこちらをチェック)
 
 
 
さて今夜は、


極端な考えや
自分がいいと思うこと以外は
受け付けないお子さんの


脳を柔軟にして
理解する力を育てる
お話をしますね。


 
 
子どもの頃に育てておきたい
1番の脳はこれ!といっていいほど
「理解する脳」
しっかりと発達をさせてあげたいんです。


この「理解する脳」が未熟だと
許容範囲が狭くなり


自分のやり方が変えられない

いいと思うもの以外は
「嫌い」「ヤダ」
 
となりやすく


・頑固でわがまま
・文句が多い
・飽きっぽい
・自主的に動かない
・消極的
 
こんなことが起こりがちです。


「理解する脳」は
見聞きした情報が
集まってくる場所であり


集まった情報を
どこにつなげようかな・・・と
他の脳と連携をすることで


生活や学習面、人との関わりなど
あらゆる場面で
うまく立ち回れるようになるのです。
 

だからこそ
「理解する脳」を
伸ばしてあげることで
脳を柔らかくしてあげる
ことが
できるのです。




 
こうやって脳の仕組みを
読んでみると
難しいですよね。


でも大丈夫!


日常生活で
ママとの会話で
もしそれが叶ったら
すごくないですか?


私がお伝えしている
声かけの方法は

 
すぐに使える簡単な声かけ
しかも脳を育てるための
理由があるやり方なんです。


だって、ママは
とっても忙しい!


しかも、難しかったら
使いこなせないっ!て
なりますよね。


だからこそ
いつもとは違うやり方だけど
少し捉え方を変えるだけで
簡単にできる声かけを
お届けしています。


ママが使いこなせると
お子さんが
素直になったり
行動できることが増えたり
柔軟に考えることができたり
変化していくんですね。
 
 
そんな「理解する脳」を
発達させるために必要なことは


子どもに
「なぜだろう?」と
考えさせることです。
 

そのためにママがやることは
「質問」をするだけ。
です^^

 
その方法をまとめた小冊子を
本日はメルマガ読者さまに
先行でお届けしますね!


累計で1100ダウンロードされた
人気のシリーズ本ですが
中身をバージョンアップ
しました!

 
いつも使っている声かけに
1つプラスする言葉


ネガティブな子を
ポジティブにさせる
会話のスタートと
会話の締めくくりについて


書いてありますよ!
ぜひ読んでみてくださいね!
 
 
本を読んだ感想、
実際にやってみた感想など
 
どしどしお送りくださると
励みになります!
お待ちしてますね!


▼言い訳ゼロで動ける子にする声かけはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/47772/1/





=======

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。


保存したい方はこちらをクリック
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。←ポチッと


初めて保存機能を使う方、
これまで保存したメールを見たい方は
こちらをクリック
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

=======




==========

メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/



<お友達申請大歓迎です!>

インスタグラムは
▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/



メルマガ限定
無料個別相談の
お申し込みは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15213/133375/




==========



私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}