発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育てのイライラが抑えられない!のストレスから抜け出そう!

配信時刻:2023-05-19 21:10:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




こんばんは!


今日は朝からよく雨が降った
岡山でしたが
皆さんの街はいかがでしたか?


明日は、
息子の運動会があるのですが


朝、息子に、
今日は最後のリレーの練習は
どうなるかな?


って伝えると、


先生がね、雨が降る可能性があるから
今日が最後の練習だと思って、って
昨日言ってたから大丈夫だよ!


って言うんです。


不安が強くて
怖がりな息子が
雨でも動じない!

堂々としている姿に
朝から感動をしました。


今年もアンカーを務める息子を
しっかり応援してきますね!



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さて今日は、子育てに
イライラしているママに
ストレスから抜け出して欲しい!
ということをお伝えしたいと思います。



発達グレーゾーンの子を
育てているママの
ストレスレベルはMAX!!!


発コミュでは
凸凹のあるお子さんの
脳を発達させるために


接し方を変えていこう!
としているのに


そもそもママのストレスが高いと
余裕がなくなり
行動を変えられません。


さらにストレスが高いと
子どもを褒めたいと思っても
上手に褒められない
ということが起こります。


怒りたくないのに
イライラが止められなくて


後悔しているママも
多いのではないでしょうか。


怒りすぎたらいけない!
もっと褒めなきゃ!


とわかっていても
「できない!」
思い悩むのも無理はありません。



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よりよく子育てをしたい!
と頑張っているママが
ストレスを抱えるのは、


自分のことより
お子さんのことを
優先しているからです。


自分のことを二の次にして
お子さんのために
頑張ろうとしているんです。


だけど、ママのストレスこそが
子育ての大きな壁なのです!!


発達グレーゾーンだからこそ
どこに相談しても
解決策はなかったり


誰に相談して良いのか

わからなかったり


相談することが嫌だったり


人に知られたくなかったり


悩みは根深いと思っています。



私だって
息子の発達のことを受け入れるのに

時間もかかったし、


仕事がうまくいかない時は
イライラMAXで


子どもを褒めることができず
落ち込んだり
自分を責めたりしていました。



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だけど、
ママが自分のために
自分をご機嫌にさせる時間
を取ることが


子どものためにもなるんだよ


ってことをぜひ
知って欲しいと思います。


眉間にシワの寄ったママより
鼻歌を歌っているご機嫌ママの方が


子どもも安心すると思いませんか?


私の息子は、私がご機嫌だと
今日はいいことあったの?


と聞いてきてくれますよ^^



ママのご機嫌タイムを作って
ストレスから抜け出しましょうね^^



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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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