発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子育てに一生懸命なママほどハマりやすいしつけ子育て

配信時刻:2023-04-10 21:20:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




子どもを
しっかりさせなきゃ!
もっとできるように!
自立した生活を送れるように!


という
しつけの子育てのやり方は
一生懸命なお母さんほど
ハマってしまいがちです。


どうしても
大人の視点から見てしまう
からです。



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具体的に
どんなことが大人の視点かというと


「もう〇年生だから
 できて当たり前」
 

「今、十分に出来ていない状態で
 褒めてしまうと、
 これで良いんだと
 子どもが思ってしまう」


「ご褒美をあげたら、
 ご褒美をもらわないと
 やらない子になるのと思うので
 ご褒美は使いたくありません。」


「将来、自立して
 もらわないと困るので
 悪いことは悪いと叱って
 いきたいのです」


などですが
これらは全て
大人の視点なんです。


もちろん
お母さんのお気持ちは
よくわかります。


・褒められなくてもやってほしい
 
・ご褒美がなくても動けるように
 
・サポートなしでも自立してほしい
 
・自信とできることが釣り合ってほしい
 
・学校に行って社会勉強を体験する


と思われるのも
理解しています。


実際、私も
そう思っていました。


ですが、
上から大人がお子さんを見下ろす
「大人の視点」より
 
 
「子どもの視点」
もうちょっとで出来そうな
1歩先をねらう方が
 

発達グレーゾーンの子育ては
うまくいくのです。
 
 
大人の視点をなかなか
下げられないお母さんは
 

小さな変化を
褒めることができず
 

「褒めるとこがない!」
「できることが増えない!」
 

と感じる方もいらっしゃいます。
 


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あなたにはできないでしょ!
できないことばかりで任せられない!


と思われていた発コミュママが
 

できて当たり前という
考えをやめたことで
 

お子さんなりの
やり方があるという視点へ
変えることができました。
 

その結果、
お子さんが動き出しやすい
時間やタイミングを見つけたこと
 

集中できる時間があること
 

宿題は答えがある方が
安心してスムーズに終わらせること
 

子どもが好きなことを
一緒にやることで
自然と頑張っているとこや
得意なことを見つけて
声がかけられるようになったこと
 

などなど
 

子どもの視点に変えたことで
 
 
調子の悪い時は何に
つまずいているのかわかったり
 

嬉しい時はこんなふうに
表現できる子なんだなど
 

お子さんの頑張りに
目を向けられるように
なられました。
 
 

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お子さんを自立させたい!
と思うからこその
お母さんの頑張りですが
 

少し力を抜いて
お母さんができるように
なってほしいと思うこと
 

お子さんが今できること
ギャップを見つけられると
 

お子さんのサポートが
やりやすくなりますよ。
 
 
しつけ子育てを手放して
お子さんの視点に合った
発達サポートをすると
 

子どもが成長していきます!
 

「子どもの視点」を
ぜひたくさん
書き出してみてくださいね!



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お子さんの成長を
加速させちゃいましょう♡

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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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