発達科学コミュニケーション - バックナンバー

癇癪をおこす子を怒らずに、自分で考える力を伸ばすために必要なこと

配信時刻:2023-01-30 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




発達凸凹キッズの
癇癪などの困りごとを怒らずに
自分で考える力を伸ばすために
必要なことをお話しします。


怒らずに育てるって難しい!
子どものイライラに巻き込まれる!
ってママがとっても多い。


真面目で几帳面なママが多くて
ちゃんとしなくちゃ!
迷惑をかけないように!
って思っていることから
ついつい子どもを
怒ってしまいがちなんですよね。


だけど、
思い通りにならないと
癇癪を起こしたり
暴言を吐いたりするお子さんを
注意したり言い聞かせても
効果がないんです。


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私には小4の息子がいます。


オセロやトランプで負けると
怒って泣いたり
負けそうになったら
遊びの途中で怒って
ぐちゃぐちゃにしたり

していました。


学校では
お友達とのトラブルが多く
嫌なことを言われると大袈裟に泣いたり
すぐ感情的になることばかり。


先生に注意されると
ふてて床に座り込んだまま
掃除の時間になっても動かない、
なんてこともありました。


先生から電話がかかってきた時は

「すみませんでした」
「言って聞かせますので」
と謝っては


息子を呼びつけて
叱って問い正して
言い聞かせる
ってことをやっていました。


だけどいくら叱っても
息子は良くなるどころか
学年が上がるごとに荒れていき


小3で自信喪失
どうせ俺なんか・・・
学校に行きたくない


と言うようになってしまいました。


子どもの癇癪など
困った行動をした時に
私のように叱って育てるのは
逆効果なんです。




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子どもの脳の中では

怒られた!
やりたいのにうまくできない!
頑張っても叱られるばかり!


こんなネガティブな感情が
先立ってしまって


怒られたから
明日はできるように頑張ろう!


って気持ちが出てきにくいんです。



脳の特性を理解して

脳が反応しない声かけをすることで
感情のコントロールができるように
なっていきます。


感情的になることが減っていくと
考える力が伸びることは
脳科学的にも証明されています。



だから私は
発達凸凹キッズに「合った」関わり方を
ママ達にお伝えして


子どもが考える力を伸ばし
自立を加速させるサポートを
全力でさせていただいています。


発達凸凹の子の困った行動は
子ども本人に気づきを与えて
これはNGな行動なんだと
正しく理解するサポート
欠かせません。



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なので
ママの力が必要なんです!



ママにしかできない

お子さんのサポート方法を
私の経験と研究をもとに
多くの悩んでいるママ達に
お伝えしています^^



♪ ♪ ♪ ♪ ♪


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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
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私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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