発達科学コミュニケーション - バックナンバー

忘れ物が多い子にあれこれ言わなくてもできるようになる!

配信時刻:2023-01-07 21:00:00

 
◯◯◯さん


\白黒思考を変えるだけ!/ 
嫌なことから逃げる子が 
苦手に挑戦できる! 
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






注意散漫で
忘れ物が多かったり
課題を期限までに出せないなどの
お悩みありませんか?
 


そんな我が子に
あれもった?
これ忘れてるよ!
今日出さないと間に合わないよ!


なんて声をかけていませんか?


確かに
凸凹キッズたちには
サポートが必要ですが
 
いつまでその声かけを
やりますか?



その声かけは
なかなか「自分でやる」ということを
発達させてあげられる方法では
ないかもしれません。
 
 
「ちゃんとやりなさい!」
「懇談に行くのが恥ずかしい!」
 

なんて言っていると
いつまでたっても
お子さんは自分から


忘れ物をしないように!
間に合うように提出しよう!

とは考えないかもしれないですね。



4788009_s.jpg


 
私も昔はそうでした。


なんでも先回りして
翌日の学校の準備は
毎回チェックしたり


ハンカチ持った?
トイレ済ませた?
時間がきたよ!


あれこれと
息子に声をかけていました。


この声かけのやり方を変えたら
今では

時間をみて行動できるし
忘れ物をしないように準備をしたり
忘れ物をしても怒ることなく
自分で解決する力が育ちました。
 
 
「できない」が「できる」ようになり
さらには
失敗を自分でリカバリーする力も
育つんですよ!



1504454_s.jpg



 
どんな声かけに変えたかというと・・・
 
 
「できていないこと探し」を
やめたことです!
 
 
できていないことに注目するより
できていることを
肯定してあげることで
子どもの脳がグーンと育つのです。
 
 
今までのやり方や、
これまでの子育ての常識を
変えることって
勇気がいることだと思います。
 


私が勇気を持って子育てを変えることが
できたのは、
やり方を変えたママが
変化を起こしていることを
知っていたからです。


 
関わり方を少し変えれば
子どもは変化するんです。
 
 
「忘れ物が多い」
「提出物管理ができない」と
いうことに目を向けるのではなく


日常生活で当たり前にできていることを
肯定していくことで
自分でできることが
少しずつ増えていきますよ!
 
 
今までのやり方を
ぜひ変えてみませんか?






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私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



***プロフィール***
メルマガ私.png
最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小6の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、
ADHDとASDグレーで不安強め。



小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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