発達科学コミュニケーション - バックナンバー

しつけがなってない!?いいえ!しつけをやめたら子育てが楽しくなる

配信時刻:2022-12-08 21:00:00

 
◯◯◯さん


子育ての“後悔”を
なかったことにデキる!
失敗を繰り返す子どもを
怒らず育てる専門家



発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。






こんばんは!


どこに相談しても


様子みましょう!

お母さんの気にしすぎでしょう。


と言われても

発達凸凹キッズの子育ての
悩みが解消しない・・・


子どもをしっかりしつけているのに

よくならない・・・


今日は

そんな想いと葛藤しているママに
お届けしますね。




考えるお母さん2.jpg




療育やカウンセリングに
通ってもなぜ
発達凸凹キッズは
変わらないのでしょう。


おうちでのしつけ
なってないから?


違います!


それは
発達凸凹キッズを
伸ばすために子どもと関わる
「量」が足りないからです。


もちろん
療育やカウンセリングなども
プロが対応してくれるので
素晴らしいサービスです。


ですが、それって
週に1回、月に2回
数ヶ月に1回という
「量」では
発達凸凹キッズの
発達させるには足りないんです。


高学年といっても
まだまだ子どもで
脳は成長をし続けています。


脳に
たくさんの刺激を与えることで
伸びていきます。


ですが、

脳はラクな方に戻りたがるので
週1回や月1回のトレーニングでは
継続することができないので
すぐに戻っちゃうんですよね。


行動を繰り返すこと、

継続すること
子どもの脳を発達させて
子どもの行動に変化が起こります。



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私の息子も通級でお世話になっています。


少し学校から抜ける時間が

息子にとっては生き抜きにもなったり
お友達とケンカした時など
しっかり先生が話を聞いてくれるので
とてもありがたく思っています。


ですがこの支援だけではなく
私が発コミュを学んだからこそ


息子は感情のコントロール

できるようになったし
ガミガミ言わなくても
自分でやるべきことは
出来るようになりました。



昔の私は
とにかく子育てをちゃんとしなくちゃ!
と思って
かなり息子をしつけてきました。



行儀が悪い!

挨拶をしなさい!
字を綺麗に書きなさい!
あれができていない!
これができていない!
ちゃんとしなさい!


こんな感じの

あれこれ言い過ぎママでした。



でも気づいたのです。


子どもを
しつけても変わらない

ということに。


怒り損だし、親子でしんどい・・・。




だから私は

発達科学コミュニケーション
学びました。


ママが変われば
子どもが変わるんだよ!


希望を持たせてもらったことを
今でも覚えています。


私、変われるかな?
いや!変わりたい!!


そんな想いで
個別相談へ申し込みました。


個別相談では
息子にこの方法でアプローチすれば
伸びていくよ!


自分をもう責めなくて良いんだよ
未来を変えられるよ


と言われて希望しかありませんでした。


だから挑戦をする決断をしました。




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私が学んだことで
365日子どもと一緒なので
「量」の問題も
「継続」する問題も
解決できちゃいました。


子育てを学べば

発達の理解も進み
子どもの見方も変わって
親子関係が良くなっていきます。


イライラ、ガミガミだった私が

今は、子育てが楽しくて
仕方がありません。


息子が可愛い〜〜〜

毎日ハグしてます^^



私は、自分が体験した
子どもとの
関わり方を
多くの悩んでいるママに
伝えたいと思っています。


しつけ子育てをやめて
お子さんにあった
発達を加速させる方法を
ぜひ学んでほしいと思います。


お子さんの未来を導ける
ママになって
子育ての後悔
ここでおしまいにしましょう^^







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ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです。
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==========


私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



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***プロフィール***
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最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小4の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、ADHDグレーで不安強め。


小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

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