発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ゲーム大好き息子が自分でゲームをやめて宿題ができるようになりました

配信時刻:2022-12-06 21:00:00

 
◯◯◯さん


子育ての“後悔”を
なかったことにデキる!
失敗を繰り返す子どもを
怒らず育てる専門家



発達科学コミュニケーション
トレーナー 三浦由記子です。




 

こんばんは!
 
 
夜中に開催されたサッカーW杯
本当に残念でした。


選手の皆さんの悔し涙を見て
私も泣いてしまいました。


ここまでくるのに
どれだけの努力をしてきたのでしょう


「24時間がサッカーです!」
「このためにやってきました!」


なんて言われている選手もおられて
その悔しさは計り知れないと思うと
込み上げるものがありました。
 

今はどん底でも
きっとそこから這い上がってくるですよね
 

私も子育てのどん底を味わいました。
その経験があったから
今があると思っています。
 

プロのサッカー選手のような
努力には全然足りませんが
 

もっともっと
色々なことにチャレンジして
私の背中を息子に見せていこう
と思いました。
 


23216520.png




さて、本題に入っていきますね^^
 
 
連日ご案内しておりますセミナー!
たくさんの方の申込みをいただきました。
 
今夜で募集を締め切ります!
 
 
2週間後にはクリスマス!
そして冬休みに突入ですね。
 
 
1年の中でも
ワクワクするこの時期を
成長のチャンスに変えて
お子さんをグングン伸ばそう!
 
そのヒントを
たくさんのママたちに
お伝えするのが今から楽しみです!

セミナー6.png

▼今年の冬休みこそラクになりたいママはチェック▼
さて今夜は、

私の息子について
お話させていただきます。
 
 
タイトルどおり
私の息子は、ゲームが大好きです。
 

ゲームをやめられなかった子が
今では自分でゲームをやめて
自分で宿題を終わらせて
自分でお風呂に入ってます!
 


これまで私は、
ゲームをやめない息子を
何度も怒っては泣かせる!
 

約束を守れなくて
ゲームを1週間禁止!
平日はゲームなし!
 

なんてことをやって
ヤキモキしていました。
 

ですが
発達科学コミュニケーションを
学んで子どもへの声かけを
変えると
 

自分でやめられる、
などの変化が起きました。


私が何をやったかと言うと
 

約束の時間を過ぎても
怒らない、制限を設けない
 

これをまずやりました。
 
 

2194254_s.jpg



これを聞いて
ムリー!!!
っと思ったお母さんも
多いのではないでしょうか。
 
 
そりゃそうですよね・・・。
 

私もずーっとガミガミ言っていたので
急には変えることは難しかったです。
 

だけど、
怒っても、制限を設けても
子どもが何も変わらないのには
理由があることを知りました。
 
 
脳科学に基づいた関わり方で
子どもに接すると
ガラリと変わるんです。
 
 
だから私は
子どもに求めていたことを
一度リセットすることに
しました。



息子は、オンラインゲームで
ボイスチャットを使いながら
友達とゲームをしていますが
 

「オレ、やめんといけんわ!」
「また明日な!」
 

と言ってゲームをサクッとやめて
時間を守っていますよ。


宿題に関しては
やりなさい!と言うことは
ありません。

 


3904282_s.jpg


 
もちろん
怒らないだけではありません。
 

子どもがゲームから切り替えられる
声かけをしっかりしていくことも
大事です。
 
 
セミナーでは、
切り替えが苦手で
何度言っても好きなことを
やめられない子が
 

自分で考え
サクサク動ける子になるための秘策
についてお伝えする予定です。
 
 
ゲームがやめられない、
お風呂に入らない、
宿題しない、
 
 
こんなお悩みがある方は、
ぜひご参加くださいね^^




セミナー6.png

今年中にゲームをやめられない、
動画を見続ける問題を解決したい
方はこちら▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/8090/75313/

 

12月10日(土) は
お席残りわずかです!

今夜で募集終了です。

お急ぎくださいね。



 



==========

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです。
このメールに返信していただくと
私まで届きます!

==========


私には夢があります!


ママも子ども周りを気にしない!
大きな自信に満ち溢れた世界を作る!
ということ。


なぜなら
発達が気になっても


相談する勇気がない
相談しても様子見と言われる
周りに迷惑をかけてしまって
申し訳ないと思ってしまう。


そんなママを減らしたいと
思っているからです。


発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


何度同じことを言ってもできない
ちゃんとしつけなきゃ!と思って
たくさん叱っても変わらない


私の育て方が悪いの・・・?


いいえ!そうではありません!


「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけなんです!


困った行動が多くても
秘めた力を持っているのが
発達凸凹キッズ。


発達科学コミュニケーションは
子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
親子のコミュニケーション術です。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
ママとお子さんが会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
自分で考える力が伸びます!


子どもが持っている力を
発揮させて自立に導く!

これが私の使命です。



メルマガのバックナンバーは
▼こちら▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3290/10775/587346/



お友達申請大歓迎です!

インスタグラムは

▼こちら▼
https://www.instagram.com/miura.yukiko25/


Facebookは
▼こちら▼
https://www.facebook.com/miura.yukiko25/





***プロフィール***
メルマガ私.png

最近ビーファーストにはまっている私は
夫と小4の息子の3人暮らし


学生時代は吹奏楽部に所属し
音楽に触れる時間がとても多かったこともあり
演奏することも歌を歌うことも大好きです!


そんな私の息子は、ADHDグレーで不安強め。


小さい頃から、
できないことが多かった息子。


とにかくみんなと同じことを
できるようにさせたくて
苦手なこと、できないことを、
何とかやらせようとする
子育てスタイルになっていました。


同じことを何度言ってもできなくて


もっとちゃんと子育てをしなくちゃ!
周りに迷惑をかけないように!と


厳しく叱り、罰を与え、諭しても
困りごとは何も改善しませんでした。


それどころか、息子は自信喪失し
私の声は届かなくなっていました。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。


そこで、しつけの子育ては
効果がないことを知ったのです。


発達凸凹の子どもにあった
声かけに変えたことで
息子はどんどん変化していきました。


不安が強くてチャレンジが苦手だったけど
「やってみたい!」と言えたり、
自分に自信が持てるようになり
私の言葉も素直に聞けるように
なりました。


今では面白いことを言って
楽しませてくれる息子。


ガミガミばかり言っていた私が
今では笑顔で子育てができていることに
幸せを感じています。
2人まる.png
私がやったことは、
発達凸凹のある子どもに
合った声かけをしただけ!


ママとのコミュニケーションで
脳の発達を加速することで
子どもが変わります!


そんな私の経験と研究をもとに
子育てに悩んでいるママを
全力でサポートさせていただく
活動をしています♪



-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
三浦 由記子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {58}