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時代はもう「専門家に任せて様子をみる」だけではなくなりました

配信時刻:2026-05-22 07:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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昨夜のメルマガが
うまく配信できて
いませんでしたm(_ _)m

楽しみにお待ちだった方、
申し訳ありません。

代わりに朝、
お届けてしております

ーーーー



先日、AIに
「最新の吃音治療の動向」
について聞いてみました^ ^


すると、少し驚く答えが
返ってきました。

AIの中では、
吃音の新しい解決の
方向性として、

ーーー

口先の練習(発話訓練)を
増やすことよりも、

子どもが安心して話せる
家庭環境
を整えること。

脳が話しやすくなる
関わりをつくる
こと。

親子のコミュニケーションを
変える
こと。

ーーー

そういう方向が出てきたんです。


それを見た時、私は正直、

「あ、時代が追いついてきたんだ」

と思いました。




えらそうな言い方で
すみませんm(_ _)m

なぜなら、私はずっと
悔しかったからです。


学会などの見解では、


下手にことばの練習を
しない方がいい、


ということは、
世界中どこでも一致した
見解になっていました。


けれども、


じゃ、ことばの練習以外に
何をしたらいいか?


次のアクションが
見えていなかったからです。


その代わり、
「様子を見ましょう」
という言葉が広がり、


家庭に丸投げされてしまう
構図が当たり前に
されてしまった。


その結果、ママたちは、

ー家で何をすればいいの?

ー時間がない時に
 どもって話が進まない時、
 先回りして言ってもいいの?
 

ー思わずきつく叱った後、
 吃音が悪化した時、
 自分を責めるのを止められない


ー吃音のある子をつい

 優先してしまい、
 吃音のない子が荒れてしまってる

などなど
日常の中に出てくる
困りごとに、


ママが1人で立ち向かわないと
いけなくなっているのが
現実です。

つまり、ママだけじゃなく、
専門家も本当は困っているんです。

なぜなら、吃音は、
「口先の練習」だけで
見立てられるものではない
からです。

ことばの力。
伝えたい内容。
脳の負荷。
発達の特性。
安心して出せる経験。
親子の関わり。

これらが重なって、
子どもの話しやすさは
変わっていきます。


ママにどこまで要求していいか、
ママに何をしてもらったらいいのか、
専門家もわかっていません。


ここは、
吃音に詳しいだけでも、
子育てに詳しだけでも
答えがみつからなかい難問
なんです。

だから、
私は5年前から、
ことばの練習ではなく、


脳科学・心理学・教育学の
いいとこ取りをした


発達科学コミュニケーションの
メソッドと、


それをより深く学ぶ
Nicotto講座を教えることで、


親子のコミュニケーションで、
子どもの脳が話しやすくなる
環境を整えることを伝えてきました。

当時は、
「そんなことで吃音が変わるの?」
と思われることもありました。


同僚の言語聴覚士も

「大丈夫?」

と私がしようとしていることに
心配をしていました。

だけど、実際にママたちが学び、
家庭で関わりを変えていくと、

子どもの表情が変わり、

話したい気持ちが戻り、

親子の会話が変わり、

ママ自身の見方も変わって
いきました。


ここで大事なのは、
ママが専門家の代わりになる、
という話ではありません。


毎日わが子のリアル
見ているのは、ママです。

✔︎どんな時に言葉が出にくいのか。

✔︎帰ってきた後、どんな疲れが出るのか。

✔︎何を言われると守りに入るのか。

✔︎どんな時に、安心して
 自分のことばを出せるのか。

そのリアルを一番近くで
見ているママが、

吃音の見立て、
脳の発達、
親子のコミュニケーションを学んだら、


家庭はただの生活の場では
なくなります。

毎日の子育てが、
子どもの脳を育てる
実践の場になります。

学んだことを、
翌日の朝に試せる。

夕方の関わりで試せる。
寝る前の会話で試せる。


すると、

「あ、今の関わり方だと
 子どもは動きやすいんだ」

「この子は、こういう時に
 負荷が上がるんだ」

「この子の脳は、
 こういうステップを
 好むんだ」

「この子の好きや得意は、
 ここにあったんだ」

と、子育てが研究と発見
に変わっていきます。

時代はもう、
「専門家に任せて様子を見る」
ではなくなっています。

これからは、
ママが吃音と発達を
ちゃんと学ぶ時代
す。

わが子のために学ぶ。
家庭で実践する。
親子の変化を起こす。
そして、その経験がいつか、
同じように悩む親子の希望になる。


私は、そんなママを
増やしたいと思っています。

今日ご案内しているセミナーでは、
電子書籍だけでは伝えきれなかった、

・なぜ吃音は話し方だけ
 見ても見立てきれないのか

・ママが家庭で何を学ぶと
 親子の未来が変わるのか

・吃音と発達をどうつなげて見るのか

・正解の声かけ探しから抜け出す考え方

をお話しします。

「不安だから参加する」だけではなく、
「ちゃんと学びたいから参加する」。

そんなママに来てほしいセミナーです。

▼セミナーの詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/23828/185774/

5月23日(土) 朝5:30~残2
5月23日(土) 10:00~残1

時代は、ママが学ぶ時代へ進んでいます。
わが子のために学ぶ一歩を、ここから始めてください。

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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