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このままでいいのかな、って思ったゴールデンウィーク

配信時刻:2026-05-06 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは。

ゴールデンウィークも
最終日ですね。

 

以前の私は、
連休になるたびに


「どこ行っても混んでるな…」
「人混み、しんどいな…」


って思いながら、

 
人混みが苦手な
夫と長女の顔色を見て、
機嫌が悪くならない
ように気を使って、

 

出かけるだけで
なんだか疲れてしまって
いました。

 

お金もかかるし、
仕事の都合で
長く休むこともできなくて、

 

「何する?どうする?」


って考えるだけで
ぐったりしていた記憶
があります。

 

あの頃の私は、
連休を楽しむというより、

 

“どう乗り切るか”

 

を考えていた気がします。

 

今年のゴールデンウィークは、
娘たちと一緒に


パターゴルフをしたり、



庭いじりをしたり、


 

食べたり、、、食べたり、、、、食べたり、、、

別荘でゆっくり過ごしていました。


ふと、

 

「こうやって一緒に過ごせるのって、
あと何年あるんだろう」

 

って思ったんです。

 

気づいたら、娘たちはもう、
一緒に服を着回せるくらい
大きくなっていて、

夕食を作ってくれたり、
私を起こしてくれたり、

 

いつの間にか
私よりしっかりしてきていました。


  

子どもの時間って、
思っているよりずっと
短いのかもしれないなって。

 

 

そう思ったときに、
ふと、

 

「…これで合ってるのかな」

 

って頭に浮かびました。

 

 

毎日バタバタして、
やることに追われて、

 

本当は大事にしたい時間を、
後回しにしていないかなって。

 

以前の私は、

 

「お金がない」
「時間がない」
「余裕がない」

 

そうやって、
動かない理由を並べていたけれど、

 

今振り返ると、

 

“選べる”ってことを
知らなかっただけ
だったのかもしれません。

 

 

娘が吃音を発症して、
笑顔が減って、
ジェスチャーで話すように
なったとき、

 

初めて、

 

正しく話すことよりも、
今をどう過ごすかの方が大事
なんだって思いました。

 

 

それから少しずつ、
働き方や時間の使い方を
変えていって、

 

今は、

 

子どもの「楽しい」と
自分の「楽しい」を
一緒に選べるように
なってきました。

 

 

◯◯◯さんは、
今、「これで合ってるのかな?」
って迷いながら
お子さんに関わっていること
ないですか?



お子さんが子どもの時期は
限られています。


お子さんの「やりたい!」も
◯◯◯さんの「やりたい!」も
共に叶えながら、



吃音や発達の悩みを
解消できるママを増やして
いきたいと思っています!



◯◯◯さんは、
どんな未来を叶えたいですか?



それは、ただ選ぶかどうかの
違いだとしたら、
どちらを選びますか?


そんなことを考える
きっかけになってくれたら
嬉しいです^ ^





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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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