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4月の吃音悪化を「半分、諦めていませんか?」

配信時刻:2026-03-03 21:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!


「また、あの時期が来る」

3月になってカレンダーを
めくった瞬間、
胸の奥がザワザワし始めた方、
いませんか?


毎年、4月になると
波を打つように増えていく
わが子の吃音。

「毎年のことだから、仕方ない」
「慣れるまで、待つしかない」

そう自分に言い聞かせながらも、
言葉を絞り出すときの、
わが子の眉間のシワや、


話し出すのを諦めて、
静かに視線を落とす瞬間を
見るたびに、


胸が締め付けられるような
思いをされているママは
少なくありません。


どうしたら、
この「4月の悪化」を
止めてあげられるんだろう。


本当は、もっと何かできることが
あるんじゃないか、


そんな風に、
正解のない問いに、
一人で立ち尽くしていませんか?


昨年の今頃、
同じように悩んでいた
門下生さんがいらっしゃったので
ご紹介しますね。


小学3年生(当時)の娘さんを
持つママです。


彼女もまた、
「4月になれば吃音が悪化する」ことを、
半分諦めていました。


けれど、学年が上がるごとに
険しくなっていく
娘さんの表情を見て、


「いつか良くなるかな、
と待っているだけではいけない」と、


Nicotto Projectの門を
叩かれました。

彼女が最初に取り組んだのは、
娘さんに「頑張れ」と言うことでは
ありませんでした。


4月の環境変化で、
娘さんの脳にどれほどの
負荷がかかっているかを知り、


お家での関わりという
「脳のコンディション」を
整えることでした。





吃音は、
脳のコンディションによって
波が現れます。


だからこそ、
年度末から「先回り」の対策
始めたのです。

その結果。


毎年、行き渋りや
吃音の悪化で暗い顔を
していた4月。


登校初日から
帰ってきた娘さんの第一声は、
驚くほどスッと出た
「ただいま!」でした。


リビングに入ってきた
娘さんの表情には、


去年までの険しさはなく、
新しい環境を面白がるような、
本来の明るさが戻っていました。


その後も、
吃音が悪化することなく、


自分の体験を、
自分のタイミングで話し始める。


そんな当たり前の光景が、
そのご家庭には
定着していったのです。


お母さんに必要なのは、
子どもをどうにかする力
ではありません。


今、わが子の脳に
何が起きているかを知り、


「この関わりを選ぼう」


と、自分で軸を持って
動ける力
です。


4月、環境の変化という嵐の中で、
吃音をこじらせないために。


春休み中に、
お家でできる
「3つのステップ」
をまとめました。

担任の先生に、
わが子の強みを正しく
伝えるための
「サポートレター」も、
そのまま使える形でお渡しします。


4月に吃音を悪化させず、
成長のチャンスに変える。


そのための戦略を、
今すぐ受け取ってください。


\新学期の不安を自信に変える/
4月に吃音をこじらせない!
脳のコンディションを整える春の3ステップ
~先生へそのまま渡せるサポートレター付~

https://www.agentmail.jp/lp/r/22778/179016/

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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