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ママだからこそ効果が出る吃音改善の話

配信時刻:2026-01-08 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!
おざわつきこです。

昨日は、
吃音のある子の“脳の強み”について
お届けしてきました。


読み逃した方はこちらのバックナンバーから▼▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3198/10383/

 

今日は、
「じゃあ、実際に何をするの?」
というお話をしますね。


まず、
お伝えしたいことは、


このスクールは、
何かをがんばらせる場所では
ないということ。


「正しい順番」で
関わり方を整えていく場所、
ということです。



このスクールの基本構造は、
とてもシンプルです!

お子さんの脳の使い方を見立てる
 どこが得意で
 どこが負荷になりやすいか、
 (=吃音の悪化原因)
 を整理します。


強みが動き出す関わり方を知る
 声かけ・関わり方を
 “その子仕様”に整えます。
 (=吃音のぶり返しが来ない
 強い脳の土台を育てる)

話し方を意識させずに、会話力を育てる
 練習はしません。
 日常の関わりを変えます。
 (=親子で吃音に対する
 捉え方が変わり、
 お子さんの見方が変わる)

結果として、吃音がよくなる
 話そうとする力が育ち、
 言葉が自然に出てきます。

この流れを、
一つずつ、
迷わず進めるように
設計しています。


よく聞かれるのが、
こんな不安です。

「私にできるでしょうか?」
「専門知識がなくても大丈夫?」
「忙しくても続けられる?」

大丈夫です。


なぜなら、
スクールでやるのは
“ママの努力と根性に任せる”
のではなく、


脳の仕組みに沿った
科学的に効果が証明された
再現できる関わり方
だから、


感覚や根性に頼りません。



そのため、
スクールに入る前に必ず、
個別相談の時間を
用意しています。

ここでは、

・お子さんの今の状態
・吃音の出方
・会話や行動の特徴


を一緒に整理しながら、


「この子の場合、
 どこから整えると
 一番ラクに伸びるか」


を具体的に見立てます。



個別相談は、
“その場しのぎのお悩み相談の場”
ではありません。

「わが子の脳の伸ばし方を
 見定めて作戦会議をする時間」


です。


話を聞くだけで
「これならできそう」
と感じるママも
とても多いです。


個別相談のご案内

・形式:オンライン
・時間:約90分
・対象:吃音・会話の苦手さが気になる
    幼児〜中学生のお子さんのママ



▼詳細確認とお申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/lp/r/22055/174653/



お子さんに吃音が発症した時は、
ショックだったと思います。


けれども、それは
その子の力を伸ばす入り口だったんだ!
と、この際思いませんか?


吃音の改善は、
脳の発達に鍵があります!




一人で試行錯誤しなくて大丈夫。


まずは、
お子さんの“成功ルート”を
一緒に見つけましょう。

お話しできるのを
楽しみにしています。

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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