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仕事納めの夜に、体調を崩していませんか?

配信時刻:2025-12-27 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

=======


 

こんばんは!
おざわつきこです。


12月27日の土曜日!


◯◯◯さんは、
仕事納めの夜に、
急に熱が出たり、
動けなくなったり、


そんな経験は、ありませんか?


私自身は、
病院勤務をしていた頃、
実は、毎年のように
同じパターンで
寝正月を送っていました、、、。

年末まで全力で働いて、
やっと一区切りついた夜。

ほっとした瞬間に、
あれ?なんかぼ〜っとする、
というのが始まるんです。


そして、
夜がふけってくる頃に発熱、、、、。


あんなに元気だったのに?
と思うほどなのですが、

楽しみにしていたはずの
家族との大事な冬休みを
体を休めるだけで
終わってしまい、
悔しい思いを何度もしました。



当時の私は、
それをこう思っていました。

・疲れがたまってるだけ!

・気が抜けたからだよね

・私、体力ないんだな…



「きたえなきゃ!」


え⁈


と、私の脳は、
こう反応していたでしょう。


当時の私自身は
気づいていなかったんです。


頑張ることしか
知らなかったから。


それが美徳だとも
おもっていたから。


自分に負荷をかけることで
悪習慣から抜け出そうという
発想しか持ち合わせて
いなかったのです。


◯◯◯さんも
今、ドキッとしませんでしたか?

「あ、私もだ、、、」

そう感じたとしたら、
お仲間です!


日本のしつけ教育を
受けて育ってきた
私たち親世代は、


「頑張ること」


が、標準装備
なっています。


だから、一見
耐え忍んで
乗り切っているように
見えても、


実は、脳神経は、
「もう、やめてくれ〜〜!」
とSOSを出していることが
あります。


それに自分で気づいて、
On/Offをうまく使えてれば
よいのですが、、


気づいていないで
ずっとアクセル踏みっぱなしだと
ず〜っと脳神経を酷使して、
限界まで働かせるので、


脳があなたのこりかたまった
思考の癖に反発を始めます。


体調を崩させて
強制終了に追い込むんです。


つまり、
“頑張り切ること”を
当たり前にしてきた結果、

体が先に
ブレーキをかける、
ということです。



特に、
仕事と家庭の両方を
抱えるママは、


「休む」ことを
後回しにしがちです。


◯◯◯さんも
こんなことありませんか?

自分が倒れるのは、
全部終わってから。

家族のことも、
仕事のことも、
誰かが困らないようにしてから。



もし今、
年末の忙しさの中で、

・ずっと緊張が抜けない
・寝ても疲れが取れない
・「早く休みたい」と思っている

そんな状態だったら。

それは、
◯◯◯さんの
脳の癖を見直す時です。



今夜は、働き方を変えるとか、
来年の目標を立てるとか、
そんなこともしないで、


ただ、
「今年も、よくやってきたな」
そう思ってたっぷり
寝てください。


脳神経は、睡眠中に
疲労を回復します。


疲労がたまっていない脳は、
本来の力を発揮して、
生産性高く、
動くことが
できるようになります!



また明日、
この続きをお話ししますね^ ^

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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