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クリスマスの終わりに、ひとつご案内です

配信時刻:2025-12-25 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!
おざわつきこです。

クリスマスの余韻が
残る夜ですね^ ^

昨日は、
ご家族と過ごした方も、
お仕事だった方も、
それぞれの時間があったと思います。



ここ数日、
私自身の経験を通して、

・仕事と家庭の両立、
 どうしたらいいかわからないまま
 走り続けていた頃のこと

・母として、
 守る選択をした日のこと

・専門職としての葛藤

をお話してきました。



その中で、
はっきりしたことがあります。


大切なものを守ろうとするとき、
自分の知っている世界に
打開策が見つからなければ、

外に出てみることで、
全く想像もしていなかった
未来が切り開けてくる、
ということです。


私は、言語聴覚士を
続ける限り、


病院か施設で働く他
ないと思っていました。


そして、
病院で働いていた頃、
私はずっと感じていました。

・今の医療では
 吃音の根本解決が難しいこと

・支援が「点」で終わってしまうこと

・ことばは”生物(なまもの)”であり、
 生活(体験)の中でこそ
 もっとも発達が加速すること

・ことばを伸ばすということは、
 親子の人生そのものに関わる
 ということ


臨床家として
乗り越えたい壁と
現実とのギャップに悩みながら、


”働き方を変える”
という発想がまったく
ありませんでした。



そこで、私が見つけた
すべての悩みがこれ一つで
解決する!!!
というのが、


発達科学コミュニケーションを
土台にした
オンラインでの働き方
でした。

これは、
起業をすすめたい話でも、
誰にでも合う話でもありません。


母として守りたいものと、
専門職として届けたい支援を、
同時に手放さないための選択


それが、
私にとっての
「働き方の見直し」でした。


今、私は
同じように悩む
言語聴覚士さんに向けて、

今の働き方や、
これからの選択肢を
一緒に整理する
無料個別相談を行っています。


個別相談相談では、
今の立ち位置を言葉にすることで、

・今、悩んでいる仕事と家庭の
 両立の悩み
・オンラインでの働き方で
 どんな悩みが解決するか

本当に叶えたい生き方を軸に
話をすることを大切にします。


もし今、

「このままでいいのかな」
「でも、どうしたらいいか
 わからない…」

そんな場所にいるなら、
一度、話しに来てください。


▼ 無料個別相談の詳細・お申込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/21003/168085/





クリスマスが終わり、
少しずつ
「来年」のことを考え始める
このタイミングだからこそ、

静かに、
次の一歩を考える時間を
ご一緒できたら嬉しいです。

 

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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