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「やめなさい」が、子どもの“好き”を止める瞬間

配信時刻:2025-11-11 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!

 

ーーーーー

 

11月は、

ママとわが子の

自己効力感UP月間!

です。

 

「自己効力感ってな〜に?」

という方は、10月31日からの

メルマガをお読みくださいね▼▼

https://www.agentmail.jp/archive/mail/3198/10383/

 

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昨日のメルマガでは、
“好き”が才能に育つ流れについて
お届けしました!

 

今日はその続きとして、

 

 

“好き”をつぶさない関わり方

について、お話しします。

 

 

子どもが何かに
夢中になっているとき。

つい…

「そんなことより勉強しなさい」
「またそれ?飽きないねぇ」

なんて言葉を口に
してしまったこと、
ありませんか?

 

その“たった一言”が、

子どもの心の中の、
“芽生えたばかりの好き”
冷たいシャワーを
浴びせてしまうことも。



 

 

もちろん、ママも悪気が
あるわけじゃありませんよね。


けれども、
“好き”はとても
繊細な感情です。



芽が出る前に、
踏んでしまわないように、
今日、こんな視点で
関わってみませんか?

  

\\“好き”をつぶさない3つのポイント//

 

① 価値判断をしない
「そんなの役に立たないでしょ」
→その価値は、未来が決めます

 

②タイミングを待つ
「今は無理に話しかけない」
→夢中でいることを、尊重して!

 

③否定より“問いかけ”
「またやってるの?」
→「どんなところが楽しいの?」
 に変えてみて!




  

こうした日々の声かけが、

子どもの“好き”を安心して
育てられる土壌になります^ ^

 

昨日ご紹介した中学生の男の子も、
“否定されない”
という安心感
から、
自ら動き出しました。


「夢中になれるものがある」
それは、子どもにとって
何よりの“自信の源”なんです。

 

今日の問いです!

 

・あなたの声かけは、
 “好き”を育てる水やりに
 なっていますか?


・それとも…
 知らないうちに、
 芽を摘んでいませんか?

 

 

明日は、
「“苦手”に見える
行動の中にある“才能の種”」
についてお届けしますね。

 

 

お子さまの“好き”を
見つけたい方へ!
個別相談はこちら▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/18848/154031/



先日、ご案内した
動画体験会の準備が
架橋となりました!!!


近日、4日間限定
お披露目しますので、
楽しみにお待ちください!

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みなさまのお声をご紹介することがあります。


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お待ちしています。
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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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共有していただいて構いません。
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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