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勉強しない不登校キッズが、自ら勉強を始め、学校に行き、留学したい!と言い出す方法!

配信時刻:2025-10-21 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!


昨日は、元不登校で
勉強も何もやる気を
なくしていた
小学5年生の娘が、


勉強したい!
もっと賢くなりたい!
英語話せるようになりたい!


と自ら勉強を始め、
学校に復帰し、


とうとう、
留学したい!
と言い出した話をしました。


昨日のメルマガはこちらから▼▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3198/10383/809235/


この変化は、
先月9月からの
1ヶ月半の変化です。


いったい私は何をしたと
思いますか?


実はそうなる前から
ずっとあることを
していました。


それは、何かというと…







注目しない!


ということです。


不登校になり始めの頃は、
放っておけば、
Youtubeばっかり
観ていて何もしようと
しません。


そんな時、
普通のお母さんだったら、


学校を休んでいる間に
勉強が遅れないように
「勉強しなさい」
って声をかけたり、


生活リズムが崩れないように
管理しようとするかも
しれません。


ですが、
これは逆効果!


子どもがしていないことを
指摘することは、


否定的な注目と同じです!


子どもたちの脳は、
こんな状態です。

▼▼

「やらなきゃいけないのは
わかってるけど、
やる気が起きない。

ママに言われると
できない自分を否定されてる
みたいで、もっと落ち込む。

もっとやる気が出なくなる。
こんな自分嫌だ。
こんな自分最低だ。」


と脳は、
自己否定の回路が働き、
どんどんやる気や意欲が
出にくい状態になります。


けれども、
朝から晩まで一緒にいて、
Youtubeばかり観ていると
私だって本当は
言いたくなってきます。


だから、見ないんです。


これ、実は、
私の必勝パターン
なんです。


うちには、不登校を
経験した長女がいます。


長女の時に
迷いながらも実践した
この方法がよかったので、


次女の時には
迷わず実践できました。


た・だ・し!


ただ見ないのでは
ありません。


私は、在宅で仕事を
しているので、


娘にチラチラ
私の奮闘ぶり
見せ続けたのです。


人は、言葉で、
”こうしなさい”
”こうなりなさい”
と言われるよりも、


近くの大人が


早朝から仕事をしてるかと思えば、
夕方には仕事を終えて、
ゴルフの練習に行き、


週末は別荘で遊び、


出張だと言っては、
国内を数日旅行したり、


ハワイにママだけの
短期留学にでかけ、



仕事も
遊びも
学びも
自由にやりたいように
楽しんでいる大人をみて、



「ずるい!私もしたい!」
となるのです。



正直、
英会話と留学の話は
想定外でした。


次女は特に英語嫌いで、
私が家で英語を話すと、


「英語やめて!
わかんないのイライラする!」


と怒って嫌がる子
だったからです。


やる気がある時が
脳の旬です!


まったく英語は
話せないので、



まず、短期留学として
知人がやっている
Winter Campに
参加させることにしました!



行きたい!
と言われてから、
予約をとるまでに2週間!



迷わない、
迷わせない!



不安を感じたら
脳がブレーキをかけるので、



下調べも一緒にして
ポジティブ記憶を
インプットしながら
決めました!


そんな風に、
「子どものやりたい!」
をすぐに叶えられるように
なったのも、


思い切って病院という
安全なカゴから飛び出し、


起業という道を選んで、
自分の数奇な環境
「吃音の子を育てた経験」
を活かした仕事に
没頭したおかげです!



ママが、「自分のやりたい!」
に没頭し、


ママが、「自分の好き!」
をとことん楽しみ、


一生懸命働いて、
働く楽しさを見せていれば、


子どもは自分から
勉強するようになり、


子どもが自分で朝の準備や
夜の準備をするようになり、


自分の「やりたい!」を
見つけて勝手に言い出すんです。


「私も〇〇したい!」


って。


お母さんが
自分の使命を見つけて
仕事をすることは、


子どものキャリア教育に
役立ちます!



吃音は発達凸凹グレーゾーンの
子の中には、
学校という集団生活が合わず、


行き渋りや不登校になる子が
います。


あともう少ししたら、
「学校に行かなかった子の方が
 面白い大人になってるよね」


「学校に行かなくても
 立派な大人になれるんだね」


と証明される時代がきます。


学校に行けなくても
引け目を感じなくて大丈夫。


勉強の遅れは
いつでも取り戻せます。


私が在籍した
アメリカの学校は、
5科目毎日同じ
カリキュラムを受講して、
卒業できました。


つまり、
アメリカの公立高校を
出た子って


その程度の学力レベルで
大学に入るんです。
(大学からが大変だそうですが…)


日本のように、
何科目も必修科目があって、



マルチな知識をつけるために
脳を酷使しなくても
好きな科目を探求するだけで、
脳は十分発達し、


その他の専門外の知識も
必要に応じて、
自然と身についていくものです。



もし、
◯◯◯さんが
在宅ワークに切り替えようと
思っているなら、


やりたいのあること、
自分の夢を叶えること、
自分の好きを楽しめること、
自分にしかできないことを
探してくださいね!


もしかすると、
その「やりがい」は、
吃音・発達の仕事の中に
あるかもしれません!


今まで考えても
みなかったかもしれませんが、


脳科学を学んで、
発達の仕事をするのって、
なんだか面白そう^ ^


と少しワクワクを
感じちゃった方は、


未知なるチャレンジに
心躍らせて
夢を膨らませてほしいです!


ママがチャレンジするほど、
子どもの発達は加速し、
しなやかで強い脳が育ち、
吃音はよくなっていきます!


ぜひ、チャレンジしたいママは、
私のスクールで
活躍することも考えてみて
くださいね!


↓↓↓
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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
但し、メディアなどの公に公開にすることは
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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