- バックナンバー

資格がない人ほど、人を動かせる時代がきた!

配信時刻:2025-10-23 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


=======

朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

=======


 

こんばんは!


◯◯◯さんは、
子育をしながら、
新しい働き方で
なりたい自分になれる方法
あることをご存知ですか?


子育しながら
新しい仕事に就くって
条件があうものがなかなk
見当たりません。


どうせ働くなら、
自分の好きなことで、
やりがいのある仕事を
したいと思ったら
尚更です!


そんなママのわがままを
丸っとかなえる働き方があるんです!


結婚して、
子育てに専念するため
キャリアを一旦諦めたけど、


子どもたちが園や学校に
入る年齢になって
仕事を始めようとした時、


ママたちがぶつかる
3つの壁があります。


それは、


1位 自分にはもうできないかもという不安
2位 時間の不安
3位 社会とのつながりの希薄さからくる不安


です。

1位の、
「自分にはもうできないかもという不安」
というのは、


たとえ、資格があっても
ブランクが長くて
今更通用するのかという不安や、


現役の人と比べて
自分は劣っているのでは、
と感じる不安のことです。


2位の、
「時間の不安」は、


子どもとの時間に制限が
できることへの罪悪感や、


子どもの急な発熱の時に
職場に迷惑をかける心配、


そして、
フルタイムだと無理だけど、
パート勤務だとやりがいを
感じないという不満や


子どもの行事や
家族のイベント時に
自由に休みが取れるかという
心配などです。


3位の、
「社会とのつながりの希薄さからくる不安」とは、


自宅と園、公園、スーパーなど
行動範囲が子どもつながり
になっていると、


社会で自分が通用するか、
自分の「強み」や「市場価値」
わからなくて動けない、
という悩み・不安です。


これらの悩みは、
今すでにある、
通勤圏内の求人から探そうと
するから難しいんです。


発想を変えましょう!


まだ誰も求人もしていない、
だけど、◯◯◯さん
だからこそできる仕事、


自分ですら気づいていない
「強み」を活かして
働ける場所を見つけるんです!


なぜなら、働き方は
変わってきているから!


実は、
”資格がない人ほど、
人を動かせる時代”
になってきています!


今の時代、必要なのは
資格や学歴よりも”実績”


実際にその経験が
あるかないかが
重要視されてきます。


なぜなら、そこには
“共感の力”
があるから。


特に、
吃音×発達凸凹キッズのママは、


どうやったら
子どもの吃音がよくなるか、


どうやったら子どもの才能を
伸ばすことができるか、
を知りたいと思っていますが、


AIに相談して、
たくさんノウハウを
知ったとしても、


うまく実践できない、
ママの事情も”混み”


サポートしてくれるところを
探しているからです。


言語聴覚士が、
「最後まで話を聞いてあげてください」
とアドバイスくれたけど、
その通りやってみても
吃音はよくならない。


医者が、
「どもっても気にせず、
普通に接してあげてください」
とアドバイスくれたけど、


「たっくさんどもっている時に
普通になんてしていられない!」
ってママの切羽詰まった悩みに
解決策をくれない。


それらを生で経験した

“あなたの経験”と
“あなたの言葉”が、
誰かの心を動かす時代
入っているのです!


資格って、
安心の“証明書”
みたいなものです。


けれども、
それだけでは
人の心を動かし、
行動させるには不十分なんです。


人の心を動かすのは
「知識」ではなく
「感情」です。


・子どもの悩みに本気で向き合ってきた経験
・泣きながらも立ち直った親子のストーリー
・毎日の小さな成長を見逃さない優しさ


そういう“リアル”が、
人の心に届くんです。


だからこそ、共感できる。
だからこそ、動かせる。



大切なのは、
“自分の経験を言語化すること”。

◯◯◯さんが、
悩んできた過程そのものが、
次の誰かの
「希望の地図」
になります。

Nicotto講座では、
資格もキャリアも関係なく、
ママの経験を
「人を動かす言葉」
に変える力を育てています。


「伝える力」を手に入れた瞬間、
ママの人生は
“ただの子育て”
から
“人を育てる仕事”
に変わります。


例えば、
普通の主婦から
発達科学コミュニケーション
トレーナーになった
広瀬つばきさん。





彼女は、文章を書かせたら、
”感情”が手に取るように
伝わるライティングの
スキルを持っています!


実は、本人はその自分の強みに
気づいていませんでした。


正直、出会った時には
まだまだ原石の状態で
光ってはいませんでした。


ところが、
Nicotto講座で、
ライティングスキルを学ぶと、

数回の直しで
才能を開花させたんです!


「資格もない私に、
トレーナーという仕事が
務まるか…」
と不安に感じていたことも
ありましたが、


広瀬さんには、
学びを素直に受け取り、
ぐんぐん吸収して、
進化していく力と、


感情を言語化することが
上手になったライティングの強みと、


吃音に悩み、
夜な夜な泣きながら
ネットサーフィンしていた経験と、


脳科学を学び、
親子のコミュニケーションで
吃音をよくした実績があります!





もしかしたら、
今までこう思ってきたかもしれません。
「私なんて何もできない」
「資格がないから無理」

ですが、
その“できない”が、強みなんです。


”できない”を”できた”に
変えてきたママたちの
経験が強みになり、
仕事になります。


資格よりも、
実体験で人の心を動かすママになる。
それが、この時代の新しい
働き方、生き方になります。



もし、
自分の強みがわからないけれど、
お子さんの吃音や
発達凸凹の悩みを解決して、


一緒に成長できる親子になりたい!
と思ったら、
そうなれる居場所があります。


Nicotto講座で
一緒に学び、成長し、
吃音や発達凸凹に悩む
親子を救うお仕事をしませんか?


ご希望の方は、
私に会いにきてください^_−☆

https://www.agentmail.jp/lp/r/21003/168085/

ーーーーーーー

メルマガ保存はこちら

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

保存マークを読み直す時は

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

ーーーーーーー


今日のメルマガはどう思われましたか?
ご感想や質問がありましたら、返信してください^ ^


今後の参考になりますので、
お声をかけてくださると励みになります!


※メルマガの記事で、
みなさまのお声をご紹介することがあります。


ーーーーーーー


◉過去のメルマガをご覧になりたい方
メルマガバックナンバーはこちら ▶︎▶︎



◉メルマガ限定!!個別相談のお申し込み
https://www.agentmail.jp/lp/r/18848/154032/




◉吃音×発達凸凹キッズ専用WEBサイト
WEBサイトはこちら ▶︎▶︎



◉Facebook
Facebookはこちら! ▶︎▶︎



◉Instagram
Instagramはこちら! ▶︎▶︎

 

 

================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひと言、ご感想を
いただけたら嬉しいです。
こちらのメールに返信を
お待ちしています。
================

おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


girl-g8e4526848_1920.jpg

 

子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

adult-g0052c63b8_1920.jpg

 

脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

girl-g0ada940c0_1920.jpg

 

だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


6D8FD79C-22F8-4B92-8187-316AA77E14E8.PNG


そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


ーーーー

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディアなどの公に公開にすることは
お断りしております。
ーーーー


発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {95}