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Day4!疲れを溜め込まない脳にする!:吃音がよくなる脳が育つママと子どもの5日間チャレンジ!

配信時刻:2025-10-18 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!



吃音がよくなる脳が育つ
ママと子どもの5日間チャレンジ!


今日で、4日目となりました!
明日は、最終日です^ ^


5日間メルマガを保存して
くださった方に、


”脳が発達し、
言葉の発達が加速する
声かけ集”


をプレゼンとします!


何度でも読み返してほしい
大切なことを語って
おりますので、


「面倒くさいな」
と思われたとしても、


読んで一つでも
実践してみてください!


昨日は、怒りの原因と、
そもそも怒りを感じにくい脳
の使い方について
お話しました。


なぜなら、
巷で紹介される
イライラ解消法って、


”イライラしたら”、


・深呼吸する
・ハーブティーを飲む
・アロマをたく
・大好きなものを食べる
・1人の時間をつくる


どれも対処療法で
「イライラを感じる」ことは
解消されないからです。


私は、可愛いはずの娘、
あんなに楽しみにしていた子育てを、


日々の忙しさに負けて
イライラ怒りながら
子育てするのが嫌だったんです。


怒りを感じても、
頑張って努力して、
感じないように我慢する、
なんて方法で、


ごまかすのも違うと
感じていたんです。


だから、
”イライラ”と
いう怒りの感情を
そもそも感じにくい脳にして、
根本解決したい、
と思っていました。



「吃音のある子、
ことばの発達がゆっくりな子は、
叱らず、笑顔で子育てしましょう!」


と、よく言われますが、
日々、思うように事が進まず
イライラを感じている
ママからしたら、

「そんなのムリ!」



って思われても仕方ありません。


「どうやったらいいの?」
まで教えてくれないなら
そのアドバイスは
なんの役にもたちません。


だから、私のスクールでは、
ママの脳から
改造していきます!


今日は、
疲れを溜め込みやすい脳を
大改造する提案です!


◯◯◯さんは、
お子さんを産んでから、


「離乳食ってどうやって
 作るんだろう?」」
と検索し、


「子どもの習い事って
どんなことがいいんだろう?」
と検索し、


「知育にいいものって
どんなものがあるんだろう?」
と検索し、


「みんな子育てと仕事の両立
どうやってるんだろう?」
と検索し、


「吃音発症した!
吃音ってなに?どうしたらいいの?」
と検索し、


いつも子育て、家事、仕事の
悩みを解消しようと
解決策を探す事に
疲れていませんか?




これいい!
やってみよう!
という出会いはあったかも
しれないけど、


それらはすべて一時的。


一つ解消したと思ったら
次から次へと別の悩み事が出てきて、
ママはいっつも悩んでる!


検索魔になって、
解決策を探して
いっつも疲れている!



それ実は、
子育てを1人でしようと
しているからです!


最近では、
ご主人様も協力してくれる
ご家庭は増えてきました。


ですが、

・子どもが大怪我をした時、
 大病を患った時などの対応、

・お友達トラブルが起きた時の対応、

・園や学校の先生との対応、

・塾の先生との面談、

・宿題や勉強の困りごと


など毎日のルーティーンに
組み込まれてはいないけど、


絶対に対応しないと
いけない大事なことって
誰がしていますか?


これらって地味だけど、
肝心なところなんです。


そんな時の対応は
たいていママに集中しています。


だから、ママはルーティーンに
組み込まれていない対応に
追われて疲れてしまうんです。


私のスクールでは、
ママたちを1人にはしません。





はじめは、
わが子の吃音の悩みで
出会った仲間ですが、


子育ての悩み、
人生の悩みはその後も、
訪れます。


=====

スクール生のある方は、
発コミュを始めて、


息子君の吃音がよくなり、
子育ての困りごとが
一つ一つ解消されていく
楽しさから、


もっと脳を発達させたいと
Nicotto講座に進んで
学びを続けていました。


ところが、
明るく活発な息子君ですが、


小学校入学という
環境変化である困りごとが
出てきました。


少人数だった
保育園時代と変わって、


6学年何百人といる
学校生活に圧倒されて
しまったのです。


たくさんの児童が
ひしめき合う
登下校の時間は、


彼からすると
人がいっぱいい過ぎて、
脳の情報処理が追いつかない
大変な時間になりました。


そこである事件が
起こりました。


近くにいた子に
ぶつかられたことを
”故意にやられた”
と勘違いしてしまい、
やり返してしまったのです。



親からしたら
お友達に手をだすなんて
許しがたい行為です。


けれども、
このママはしっかり
学びを深めていたので、


心理的にはショックを
感じながらも、


冷静に情報収集して、
私や仲間に相談しながら


学校側と連携して
解決していきました。


=====


そのママは振り返っています。

発コミュで学んでいなかったら
「暴力はよくない!」
と正論をぶつけてしまって
いたところだった。

わが子の脳タイプが
わかっているから、

わが子のことを
理解して対応することができた。


=====

これってとっても大事です。




子どもは、
やらかすんです!


それはいいことなんです。
子どもの頃に
いっぱいやらかしておいた方が、


その後、長く続く
大人の時代に
困りごとはグッと減ります。


「暴力はいけない」
と正論をぶつけて諭そうとせず、


「そんな時は
 どうしたらいか?」



次につながる行動を
教えてあげると、
手をだすことはなくなります。


ママは感情に左右されずに、


「このピンチを 
脳の発達に変えるには
どうしたらいいか?」


これを軸に考えられるので、
脳に疲れをためることは
ありません!


ママは悩む時間が減り、
疲れにくい脳に
なっていきます!


さぁ、◯◯◯さんの脳は
どっちの脳にしたいですか?


貴重な時間をイライラしながら、
迷いながら、
疲れながら過ごしていきますか?


どっちがいいですか?


本当になりたい自分を
選んで行動してみてください!


次回は、
いよいよラストです!

お楽しみに!













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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
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共有していただいて構いません。
但し、メディアなどの公に公開にすることは
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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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