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子どもの吃音をきっかけにライフチェンジしたママのストーリー

配信時刻:2025-05-16 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!



◯◯◯さんは、

「どもる」という感覚

どのぐらい理解できますか?



私は、実際のところ、

どもる時の感覚を本当に

知っているわけではありません。



想像する程度です。



実は、私のスクールには

お母さんやお父さんご自身に

吃音がある、という方がいます。



その方達の生の声を

聞くたびに思うことは、



「吃音を様子にしてはいけない、

一人で悩ませてはいけない」



ということです。

 

そんな私の想いに

誰よりも強く

共感してくれた方がいます。



その方は、

自分の実体験があるからこそ、

 

これからの子どもたちに、

自分と同じように

大人になるまで吃音の悩みを

抱えさせたくない!

と、立ち上がった女性です。



彼女は、娘ちゃんが

吃音を発症するまで、



誰にも自分の吃音について

相談せず、



アルバイトや仕事も

「やりたい仕事」

を選ぶのではなく、



「どもることが

目立たない仕事」

を選んでこられました。



人前で話すことを避けて、

ガッチガチに

吃音に縛られていた人生を、

変えることを決意しました。




薬剤師という社会的信頼度の

高い仕事を蹴って、



本当に心から

やりたいことをしたい!と、



発達科学コミュニケーション

トレーナーとなりました。



その方は、

藤野ゆっこさん!





私のところには、

吃音のある娘ちゃんの

相談で来られました。



すでに、言語訓練を

受けているけど、

効果を感じない…。



ゆっこさん自身、

吃音当事者だったので

治療法に違和感を感じる。



どんな違和感かは

わからないけど、

「娘ちゃんには合っていない」

そんな母親の直感

働いていました。



何度もメルマガで

書いていますが、



根拠がなかったとしても

「母親の直感」って

びっくりするぐらい

当たるんです!



個別相談でよくよく

お話を聞くと、



娘ちゃんには、

吃音だけではなく、

繊細な一面があることが

わかりました。



繊細なお子さんの

吃音をよくするのは、

実はヘビー級に難しいのです。



吃音を意識させないように

どんなに全力を注いでも、



繊細な子は、

幼い時期からすぐに

吃音を意識し始めます。



それは無意識のレベル

なのですが、



「人と違う」



という気づきから、

話すこと以外も

自信を失いはじめて、



不安やネガティブ思考

強めていきます。



娘ちゃんは、

まさにその状態でした。



その答え合わせを

個別相談でした時に、



ゆっこさんは、

決断されました。



今の言語訓練だけでは

娘ちゃんの吃音も

繊細さも良い方向にはいかない。



自分が学んで、

娘ちゃんの脳を良い方向に

導いてあげるサポートをしよう!



その覚悟から、

発達科学コミュニケーション

基礎講座を受講し、



そこからさらに上級講座である

Nicotto講座まで進まれました。



吃音について、

そして、

繊細な心と脳について

専門知識とスキルを学び、



即座に娘ちゃんに実践して

娘ちゃんに変化を起こした

ゆっこさん。



繊細な子は、

成長を一気に進めようとすると

逆効果になります。



攻める時

上手に休ませてあげる時

加減を上手にすると、



心と脳が良い方向に

発達し続けます。



検査道具がなくても、

娘ちゃんの行動観察から

それを見立てられるように

なったゆっこさんは、



必要な時に、

必要なだけ娘ちゃんを

休ませてあげられるように



在宅でいつでも子どもの

そばにいられる

トレーナーという仕事

しています。



そんなゆっこさんは、

先日、名古屋で

2泊3日で行われた

起業家合宿の

プレゼンテーションで、



チームで優勝!

本選で3位!

という快挙を成し遂げました!





吃音と繊細さんの専門家であり、

誰よりもどもることで

人はどう感じるかを知っている

ゆっこさんの電子書籍を、


近日、私のメルマガ読者さんにも

優先的にリリースさせて

いただきます!



うちの子、

繊細かもしれない…

と思われる方は、

永久保存版の1冊です!



また、

ゆっこさんのように

やりがいのある仕事をしながら、



わが子が必要とする時に

誰に遠慮することなく、

子どもを最優先にできる仕事

に就きたい!という方は、



近日、募集予定の

Nicotto講座スタートセッションに

お申し込みください!



人生の会話をしましょう!

お楽しみに!

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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