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吃音×発達凸凹キッズが「好き」を武器に吃音を乗り越える教育を創る!
配信時刻:2025-02-20 07:30:00
◯◯◯さん
吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。
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◯◯◯さん
オリジナルの子育てメソッドとして
ぜひ、保存してご活用ください^ ^おはようございます。
昨日の
スペシャルミーテイングで、
どうやったら勉強の
習慣がつくか、
というご相談がありました。
吃音があろうが、
子どもには賢くなってもらって
好きなことを思いっきり
楽しめる人生を歩んで
ほしいですよね!
そのために、
親が何も
言わなくても
学習する習慣
をつけていきたい
ものです。
では、小さい頃から
本人専用の勉強机を用意し、
毎朝30分机に向かうことを
徹底したら習慣化するのか?
リビング学習で
毎日みんなでテーブルに
向かって座り、
勉強や仕事を一緒にする
ことをしていたら
習慣づくのか?
毎週、幼児教室に通って
プリントをもらってきて
プリント学習することが
習慣化したらそれが
定着するのか?
勉強習慣が
身についた例として
よく聞く話ですが、
実は、これだけでは
習慣化は難しいのです。
いずれも、
学習習慣をつけるために
どんな環境を用意したか
という話なのですが、
環境だけでは行動は
定着しないからです。
では、どうしたらいいか?
実は、
習慣が身に付く法則って
脳科学的には
わかっています。
人が行動し、
それが思わず持続するには
絶対に欠かせないものが
あるんです。
それは何か?
と言ったら、、、、
感情
です。
人が行動の変化を
起こす時は、
必ずその前に
感情が動くんです。
プリントしたら
ご褒美もらえた!
嬉しかった!
また、やろう。
勉強してその話をしたら
大人が感心してくれて
すごく気持ちが良かった!
人に教えるって面白い!
もっと知識を蓄えよう!
虫のことについて
調べたら、
普通にみていた虫にも
すごい力があるって知った!
面白かった!
もっと知りたくなった!
などなどです。
子どもたちは一人一人
感じ方が異なります。
いったいどんなことに
感情が揺さぶられるのか、
好奇心が発揮されるのかは
わかりません。
そこで、来週から
視察に行くハワイで
どうしたら人は
怖いことでも、
嫌なことでも、
「やってみよう!」
と気持ちを切り変えて
行動を起こせるように
なるのか、
ダイビングを通じて
学んでくる予定です。
ハワイに世界的に有名な
ダイビングショップが
あるんです。
そこの
ダイビングショップでは、
「海が怖い!」
「水が怖い!」
という人が、
「海ってすごい!」
「また潜りたい!」
とガラッと変えてしまう
ことに長けている
インストラクターさん達が
いることで
有名なのだそうです。
その方達は、
海を活用して
感動させることで
人の感情を動かし、
行動を変えているそうです。
吃音や発達凸凹の子は、
「人前で話すの怖い」
「なんだか怖くてできない」
と不安を感じて
動けなくなる子がいます。
そんな子たちの不安を
楽しみに変えて、
行動力を爆上げする
アプローチを
体得してこようと
思います!
私の中での
キーワードは、
感動体験です!
まず、
私が私自身に、
ある挑戦のミッションを課し、
挑戦したからこそ味わえる
感動を体感し、
その時の感情で
どんな当たり前が
変わるかを体験してきます!
今の自分の当たり前の範囲で
考えている限り、
ずっと今の自分の延長線上
でしかないので、
斬新な発想や
面白いアイデアは
浮かんで来ません。
私が当たり前を変える
挑戦をすることで、
新たな気づきに出会い、
面白い教育を見出すアイデアに
で会える!と期待しています。
期待通りの結果が
出なかったとしても、
必ずその過程には
学びがたくさんあるし、
私の挑戦を
そばで見ている娘たちが、
挑戦した先には
感動があることを
擬似体験的に感じて
くれるだろうし、
自分のため、
我が子のために
やりきってきます!
みなさんも
思わず子どもが勉強したくなる
好奇心のタネをみつける挑戦を
してみてください!Copyright©2022- TsukikoOzawa. All Rights Reserved.
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