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吃音がよくなるのを
待っていたママが

「私にもできることがある」と

親子の未来を動かし始める


「このまま自然によくなるのを
待つしかないのかな」


「専門家に相談したら、
いつかよくなるのかな」


そんなふうに、
わが子の吃音が
よくなるかどうかを


“待つ子育て”から、
家庭でママが
親子の未来を動かす子育てへ。


吃音だけでなく、繊細さ、慎重さ、
発達凸凹、癇癪、行き渋りなども含めて、


わが子の脳の現在地と
伸びる力を一緒に見つけます。

 

  

「何か、私にできることはないかな」

吃音が増えるたびに、
検索する。
本を読む。
病院やことばの教室を調べる。


「吃音には触れない方がいい」

「話の中身を聞けばいい」

そんな基本的なことは
もう知っている。


それでも、また吃音が増えると、


「このままで大丈夫?」

「今、何をしたらいい?」

と不安になる。


本当は、ただ待っていたい
わけじゃない。


わが子のために、
何かできることがあるなら
やってあげたい。


そんなふうに思っていませんか?

 

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吃音をよくする方法は、

“待つ”だけではありません

発達性吃音には、
自然に落ち着いていく子もいます。


専門家の支援が
助けになることもあります。


だけど私は、それとは別に、
家庭だからこそ
できることがある
と考えています。


それは、子どもに
ことばの練習をさせること
ではありません。


毎日の
親子のコミュニケーションを通して、

この子が、
どんな時に力を発揮するのか。


どんな力を
すでに持っているのか。


どこから育てると
脳の使い方が変わっていくのか。


そこを見つけて
育てていくことです。

 

  

「できない」を直すより、

この子が伸びる場所を見つける

吃音×発達凸凹キッズには、
弱みに見えるところの中に、



その子の未来をひらく力が
隠れていることがあります。


慎重すぎる。

空気を読みすぎる。

失敗すると止まる。

好奇心が強すぎる。

繊細すぎる。


これを、「直さなきゃ」
だけで見ていると、


その子が本来持っている力まで
見えなくなってしまいます。


個別相談では、
吃音だけを切り取るのではなく、
「この子は、どこから伸びる子?」
を一緒に見つけます。

 

受講生の声

学びを深めて
親子で変化成長したママたち

家族4人全員吃音持ち!けれども、家族のコミュニケーションをよくしてみんなの吃音がよくなりました!

発達科学コミュニケーショントレーナー

藤野 ゆっこさん 

私は娘のしていることについ口出しをし、行動を制限してしまう母でした。次第に娘はネガティブ思考になり、吃音だけでなく、こだわり、行き渋り、「お家がいい」、「ママがいい」と行動しない子になっていきました。講座で学んだことを実践しながら、娘の「好き」を見つけて伸ばし、肯定する子育てに変えたところ、これらの悩みが解消され、今では自分からお友達を作り、習い事のダンスでもダイナミックに表現する子になりました!

 私と夫も吃音がありますが、吃音への理解が深まり、捉え方が変わると、忘れる時間が増え、自分達の吃音もよくなっていきました!

恥ずかしがり屋で人前で話すことができなかった5歳の息子くんの吃音を、2ヶ月で良くして元気に発表できるようにしたママ

発達科学コミュニケーショントレーナー
華本あみさん

2年間、様子見にしていた息子の吃音が、5歳になった頃に悪化してしまい、「これは何かしないといけない!」と改善法を探しました。私自身にも吃音があり、ことばの練習をしたからといって、吃音がよくなるとは限らないと知っていたので、親子のコミュニケーションで子どもに気づかれずにお家で吃音をよくできる発達科学コミュニケーションはまさに私が求めていたものでした。講座を初めて1週間で、スイミングのいきしぶりがピタッとなくなり、2ヶ月で吃音もよくなって、自信が増えて人前で堂々と発表もできるようになりました!

「いつかよくなる」を信じて様子見にしていたら自分の気持ちを話せなくなっていた小学生の息子くん。脳はいくつになっても変わる!を証明して気持ちを言える子にしたママ

発達科学コミュニケーションリサーチャー
こじま さとこさん

もともと吃音については楽観的に捉えていたママ。たとえ、大人まで吃音が残ったとしても、彼自身の良さは変わらないと前向きに様子見をしていました。ところが、小学校に上がると、明るくてノリの良かった息子くんから笑顔が減り、何を聞いても「別に」「わかんない」と家でも学校でも、自分の気持ちを言えなくなっていることに気づきました。吃音をきっかけに自分に対する自信も失い始めていた息子くんの脳の癖を取り戻すために、発達科学コミュニケーションを実践し、安心と自信の土台を育てて、吃音を落ち着かせ、また元気に自分の気持ちを話せる子に育て直しました!

  \やってて楽しい!/

子どもと自分の変化が
次のやる気につながる

3人の子育てで余裕がなくイライラしていた吃音当事者のママが親子のコミュニケーションをスムーズにしてお家で吃音を改善!

発達科学コミュニケーショントレーナー
いわもと あさなさん

吃音についてずっと一人で悩み、社会人になってから辛い経験をした私は、娘が吃音を発症した時に、同じ経験はさせたくない!と、療育や吃音講座など受講していました。それでも、娘の吃音は良くならず、途方に暮れていた時にNicotto  Projectに出会いました。当時、ちょっとのことで不機嫌になる娘のご機嫌と、毎日勃発する姉妹喧嘩にも家がピリピリしていましたが、私の声かけで、娘の怒りっぽさも姉妹喧嘩も落ち着き、なんと吃音まで改善!今では、私のように悩む経験を他の親子にさせたくない!と、「吃音に悩む親子を0にする!」という夢に向かって、発コミュを多くのママたちに届けています!

吃音発症後、ママの後ろに隠れて話せなくなった3歳息子くんの吃音をよくして、人前でもおしゃべりできるようになった!

発達科学コミュニケーションアンバサダー

広瀬つばきさん

吃音を発症して2週間ほどで、どもることを自覚し、話さなくなってしまった息子くんをみて、不安で私が眠れなくなってしまいました。夜な夜なネットサーフィンをしている中、おざわ先生に出会い、Nicotto  Projectに飛び込みました。学ぶほどに、息子は実は私と似て不安が強い脳を持っていることを理解し、息子に合った声かけをして、自信を育てたところ、2週間で吃音がよくなり、「できない」が「やってみる!」と挑戦する子に変わりました!吃音をよくして、無事に幼稚園入園も叶えました!

こだわり、癇癪、吃音、チック全部がよくなり子育てが楽しくなりました!

発達科学コミュニケーションアンバサダー
はせがわかすみさん

2歳半から吃音を発症しました。以前から、完璧主義で思った通りにいかないと癇癪を起こして手がつけられないところはあったのですが、吃音を発症してからは、それがどんどん強くなり、チックも発症しました。この子の将来はどうなるんだろう?と不安で、不安でしょうがなかったので、先生に、「吃音は治せる」と断言していただいて、とても心強かったです。講座を受講する中で、癇癪→吃音→チックの順によくなりました。環境の変化で、こだわりが一時的に強く再燃した時期がありましたが、それも学んだ通りに対応し、2ヶ月でぱたっと落ち着きました。もう何も怖くありません!今では苦痛だった子どもと過ごす時間が、子どもの脳をどうやって伸ばすか、楽しみな時間になりました!

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私もずっと、、、

娘の吃音がよくなるのを
待っていました

 

私は言語聴覚士です。



それでも、
娘が吃音を発症した時は、
母親として不安になり、


「どうしたら治る?」
ばかりを探して
ことばの練習をした時期もありました。



ところが、目の前の娘は
どんどん話さなくなっていった。


そこで初めて、私は、
娘を変えようとする前に、
私の関わり方を変えよう
と決めました。


ことばだけを見るのをやめて、
娘の脳の発達と、


「話したい」

「やってみたい」

「伝えたい」


という力を育てるようになってから、


親子の関係も変わり、
娘の吃音も大きく動いていきました。


この経験が、
今の私の吃音支援の原点に
なっています。

 

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こんなママにこそ、ピッタリです!

自然によくなるのを待つ。



専門家に任せて、
よくなるのを待つ。


その2つしかないように感じて、
「ほかに、私にできることはないのかな」
と思っているママにこそ、
ピッタリです!


家庭で、ママだからこそ
できることがあります。


それは、ママが全部を
背負うことでも、


完璧な対応を覚えることでも
ありません。


まず、
わが子の見る場所を変えること。



そして、
親子のコミュニケーションを変えること。



そこから、

吃音をよくする子育てを
始めることができます。

 

個別相談では、

「うちの子は、ここから」を
見つけます

 

今のお子さんの

吃音、

発達、

行動、

コミュニケーションを
一緒に整理しながら、

「この子は今、
どこから育てたら
力が動き始めるんだろう?」

を見つけていきます。


相談を終えた時、
「吃音がよくなるかどうか、
待つしかない」ではなく、


「私にも、この子のために
できることがある」


と思える時間にしたいと
思っています。

 

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お申し込み後の流れ



まず、こちらから
個別相談にお申し込みください。

ご希望日時と事前ワークを
ご入力いただき、
日程を確定します。


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事前ワーク
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日程確定
↓
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まずは、「わが子の吃音を
家庭でよくするには
どうしたらいい?」



その気持ちで
お申し込みください。

 

よくある質問

子どもも一緒に参加した方がよいでしょうか?

+

吃音の話をたくさんします。また、お子さんのことについて話す機会もありますので、本人がいない環境のご用意をお願いします(本人以外のお子さんの同席はかまいません)。

吃音だけの相談ではないのですが、大丈夫ですか?

+

はい、大丈夫です。
吃音だけではなく、宿題・片付け・会話・友達関係などなどお子さんに関わることすべて含めて整理します。

学校では困っていないと言われています。

+

学校では見えにくい困りごともあります。
家庭で不安があるなら、一度整理してみる価値があります

私の関わり方が悪かったと言われそうで不安です。

+

ママを責める場ではありません。
過去を責めるのではなく、ここから何を育てるかを一緒に見つけます。

申し込んだのに案内のメールが届きません。

+

icloudやau、softbankなどのメールアドレスでご登録いただいた場合、迷惑メールやプロモーションに振り分けられることがあります。そちらをご確認ください。見つからない場合は、メールでご連絡をお願いします→comokiyo.mc@gmail.com

\「うちの子、大丈夫かな…」が
「この子だから楽しみ!」に変わる/

ことばの練習をせずに、

おうちで吃音をよくする

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