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脳の発達に詳しい大人が増えてくれたら吃音×発達凸凹キッズの未来は変わる!

配信時刻:2024-09-04 07:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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おはようございます。


保健センターや病院に
吃音×発達凸凹キッズを
連れて相談に行った時、


1時間近くかけて検査
してもらったこと
ありませんか?


Step1:専門家を探して、
Step2:予約をとって、
Step3:診察してもらって、
Step4:検査に行って、


これだけで最低でも
4つの行程を踏み、
ママは検査にこぎつけるまでに
何時間も使っているんです。


それなのに、
その結果についての説明は、
たった数分の話。


「年齢相応ですね。」


なんて一言で終わることも!!


その検査が、私が想像している
知能を図る検査だとしたら、


数分では語れないぐらいの
情報量が詰まっているもの
なんです。


年齢相応の子だったとしても
どんなところが強くて
それに比べてどんな
ところが苦手か
などもいろんなことが
わかるものなんです。


専門家はその情報を
すべて知っている。


けれども、
その情報の詳細と
本当の意味を、
ママにはすべて教えない。


主な理由は2つです。


1)簡単に説明できる
ことではないから。

2)理解できたからと言って
どうしたらいいか説明できないから。


つまり、
ママを困らせるだけだから。



悲しいですがこれが実態です。


今の吃音相談や発達相談って
困らせるような話しか
できないってことで
専門家も悩んでいます。


なぜなら、診断はできるけど
悩み解決するために
親子の希望の光となるような
提案ができないから。



その結果、
専門家がずっと持っていても
仕方のない情報を、
保健センターや病院は
何年も保管しておくんです。


それをママが知っていれば
日々の子育てで、


「なんでこの子は
こんなこともサッと
できないんだろう?」


「なんでこの子は
そういうこと言っちゃう
んだろう?」


「なんでこの子は
突然怒り出すんだろう?」


の答えのヒントが見えて
くるのに…。


その現状を変えたのが
発達科学コミュニケーション
です!


そんな検査をしなくても
ママが学ぶだけで
先ほどの知能検査よりも
より具体的に
子どもの脳の特性がわかり、


しかも、それに合わせた
対応法まで学べるものに
なっています。


私は、正直、
半信半疑で始めました。


けれども、
予想以上の内容であることに
すぐ気がつき、
のめり込むように学び、
実践していきました。


娘はたった1週間で変わり、
いかに自分の対応が
子どもの本来の力を
伸びにくくさせていたか


また、自分の対応次第で、
こんなに簡単に子どもが変わるか
ということを実感しました。


今、ママに脳の発達の知識が
なくても全然OKです。


ただ、学ぼう!
という姿勢さえあれば、


検査をしなくても、
脳の発達に詳しいママになり、


自分の未来も
子どもの未来も変えることが
できます!


吃音は脳を育てて、
子育ての困りごとを
解消すれば、
みんなよくなるんです。


ママの勇気と行動力に
かかっています。


私が変わる!
と決意された方は、
ぜひ、私に会いにきてください^ ^

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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